2026年7月11日土曜日

●常識を裏切って、きちがいヘビメタ騒音が鳴っていた■騒音※2026/07/11 13:08

常識を裏切って、きちがいヘビメタ騒音が鳴っていた。いま、土曜日の午後一二時五〇分だけど、土曜日の午後一二時五〇分は、きちがいヘビメタ騒音が、一〇〇%の確率で鳴っていた。どれだけ「鳴らすな」と言っても、きちがい兄貴が、一〇〇%の確率で、無視して、鳴らしていた。常識を裏切って……というのは、ほかの人の常識を裏切ってということだ。あるいは、ぼくの常識を裏切ってと言うことだ。きちがい兄貴が、常識を裏切って、非常識な音を鳴らしていたのである。そして、きちがい兄貴の「認めない態度」は、非常識な態度なのである。「認めない態度」というのは、「でかい音で鳴らしていると言うことを認めない態度」のことであり、「ゆずらないで鳴らしているのに、ゆずらないで鳴らしていると言うことを認めない態度」のことである。「そんなの、嘘だ」という人たちは、常識的な判断で、損なのはうそだと思っているのである。けど、きちがい兄貴が非常識な人間なので、きちがい兄貴が常識的な判断を無視して、きちがい的な判断をして、常に、常に、常に、常に、常に、常に、常に、常に、常に、常に、常に、常に、鳴らしていたのである。どれだけ「やめてくれ」と言っても、きちがい兄貴がきちがい的な態度で、こっちが言っていることを無視して、鳴らしていたのである。普通の範囲まで、音を下げてくれなかったのである。きちがい兄貴が音を下げたつもりになっても、きちがい兄貴の耳が悪くなるようなでかい音を鳴らしていたのである。ちなみに、きちがい兄貴が、命がけで無視したことは、実際でかい音で鳴らしているということいがいにもある。たとえば、「弟が自分の騒音でこまっている」と言うことだ。これ、どれだけなにを言われたって、「「弟が自分の騒音でこまっている」ということにならないのである。きちがい兄貴の頭のなかで、ならない。非常識な思考をして、あるいは、常識的な思考を無視して、ならないのである。きちがい兄貴のなかで鳴らなかったら、きちがい兄貴にとっては、実際に自分は「弟がこまることをしていない」と言うことになってしまうのである。だから、兄貴としては、なにもしていないつもりなのである。こんなのが、入試まで三年間毎日続いたらこまるだろ。最後の冬休みに、勉強をするつもりでも、まったく勉強ができない。そして、きちがいヘビメタ騒音で勉強ができないと言うことを、どれだけどれだけ、何回も何回も言ったって……きちがい兄貴が認めないのである。認めなければ、「実際にやっていない」と言うことになってしまうのである。だから、兄貴は、俺を困らせたつもりが、一切合切ないまま暮らしていたのである。しかし、こまっていたのである。このくらいに、ズレがあると、よその人は、俺がへんなことを言っているように思うのである。兄貴がくるっているのに、俺がくるっているように思うのである。よその人だって、自分がやられたら「気にする」のに……実際に自分がやられているわけではないので……「気にするからダメなんだ」と俺に言うようになるのである。しかも、「気にするからダメなんだ」と言った場合、俺が、不愉快な気持ちになると言うことは、こいつらの頭にはないのである。きちがいヘビメタで騒音で、めちゃくちゃに、くるしい思いをしているのに、頭から否定するやつがあらわれるのである。こいつらの頭は、きちがい兄貴の頭と、ちょっとだけ似ている。しかし、こいつらは、きちがい兄貴が「うち」でやったことを、こいつらの「うち」でやるわけではないのである。そういう意味で、常識的な人なのである。しかし、きちがいヘビメタで、俺が、不可避的にこまるというとは、きちがい兄貴のように、こいつらも認めないのである。しかも、こいつらはこいつらで、正しいことを言っているつもりなのである。「こだわるからダメなんだ」というのも「気にするからダメなんだ」とおなじだ。ほんとうに、きちがい兄貴がきちがい的な感覚で、きちがい的な行為を、きちがい的な意地でやってしまうから、不可避的な……当然の反応が……よその人にとって「へんな反応」だと思えるようになってしまうのである。あるいは、ほんとうに、きちがい兄貴がきちがい的な感覚で、きちがい的な行為を、きちがい的な意地でやってしまうから、不可避的な……当然の反応が……よその人にとって「不可避的ではない反応」だと思えるようになってしまうのである。こいつらは「俺だって騒音ぐらいあった」と言って、騒音の程度と騒音の持続時間、騒音の持続期間を無視する。しかも、「俺だって騒音ぐらいあった」と言っている時点で、「騒音」というものを抽象化して、同レベル化しているので……自分が騒音の程度と騒音の持続時間、騒音の持続期間を無視しているということに、気がつかないのである。こいつらも、騒音の程度と騒音の持続時間、騒音の持続期間を無視したつもりがないのである。こいつらの態度と、兄貴の態度は、似ているところがあるんだよ。こいつらがやったわけじゃないけど、こいつらは、ヘビメタ騒音の「影響のでかさ」を無視している。無視するな。くそ発言をするな。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。