2026年10月16日金曜日

●とてつもなくひどい条件下で暮らしている人の現実■騒音※2026/10/16 9:18

 

多くの言霊主義者は、特殊な状態でくるしんでいる人が、『できると言えばできる』というようなことを言われた場合、どれだけいやな気持ちになるかわかっていないんだよね。特殊な条件というのがある。たとえば、きちがい家族の騒音だ。これが、普通の家族の騒音ではないのである。あるいは、普通の人の騒音ではないのである。きちがいだから、普通の人がやらないことを、きちがい的な意地でやってしまうのである。だから、まず、普通の人は、経験していないということがある。普通の人は、普通の家族と住んでいるから、きちがい家族にやられることがないのである。

でっ、きちがいヘビメタ騒音生活だけど、めちゃくちゃな生活なのである。あれで、憂鬱になるなというほうが無理なのである。しかし、言霊主義者は、「楽しい楽しいと言えば、楽しくなる」というようなことを言う。「言ったことが、現実化するのだか、楽しいと言えば楽しくなるのだ」と思っている。悪意はない。しかし、どうしたって、憂鬱になる状態というのを無視している。

きちがいヘビメタ騒音生活が続けば、どうしたって、憂鬱な気分になる。不愉快な気分になる。楽しめない状態になる。不安になる。そして、腹が立つ。この、鳴っているあいだの「怒り」というのも、無視されるポイントなのだけど、「怒り」は重要なポイントなのだ。これですら、わからないのだ。「楽しい」と言えば、きちがいヘビメタ騒音が鳴っているあいだも、楽しくなってしまうのだ。そんなことはない。ところが、「楽しい楽しいと言えば、楽しくなる」「これは、心理学的な実験で証明されたことだ」と強く言い張るのである。多くの言霊主義者が、強く言い張るのである。そのくせ、言霊理論が否定された場合、多くの言霊主義者は、おこるのである。言霊理論が否定されて、本人が起こっている場合、本人が「楽しい楽しい」と言って、楽しくなるのかということは、問題にならないのである。ぬけぬけだから、問題にならないのである。ヘビメタ騒音というのが、1秒間で、「自分が正しいと信じている理論を否定されたとき」の衝撃よりもでかい衝撃なのである……とぼくは思っている。ようするに、ヘビメタ騒音1秒間の怒りは、 「自分が正しいと信じている理論を否定されたとき」のよりもでかい怒りなのだ……とぼくは思っている。

ともかく、言霊主義者は、とてつもなくひどい条件下で暮らしている人の現実を無視してしまう。条件を無視し、現実を無視してしまう。条件から発生する、暗い現実を無視してしまう。そうすると、「相手が傷つくこと」を平気で言えるようになるのである。

これは、言霊主義者ではなくて、自己責任論者にも言えることだ。相手の条件を無視してしまうのである。いろいろな人がいるので、いろいろな条件があるのである。とてつもなくひどい条件下で暮らしている人の現実を無視して、現実的ではないことを言うのは、よくないことだ。これが、わかっていないんだよ。

たとえば、自己責任論者が、相手の条件を無視して「すべては自己責任だから、おまえの責任だ」と言うとき、自己責任論者は、別に、間違ったことを言っているわけではないと思っている。正しいことを言っていると思っている。しかし、条件によっては、その人(おまえ)の責任ではない場合もあるのである。頭がおかしい決めつけをして、相手をこまらせている。

条件が悪い人に、勝手に、責任を背負わせているということに、気がつかない。えん罪である場合もあるぞ。

言霊主義者も、自己責任論者も、相手の条件や相手の現実を無視した発言をしている。言われた相手は、不愉快になる確率が非常に高い。しかし、言霊主義者も、自己責任論者も、相手を不愉快にさせる発言をしたつもりがないのである。どうしてかというと、「正しいことを言っただけだ」と思っているからだ。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。