2014年10月21日火曜日

本当、そんなんじゃないよ。

はっきり言って、だるい~~~~~~~~~~~~~
こまったな~~~~
あーー。

ヘビメタ騒音でダルすぎ。いつも、「この時間、鳴ってた」って思う。絶対に、いうことを聞いてくれなかった。一時間、ちゃんと静かにしてくれたことなんてない。三〇分でもない。一〇分でもない。五分でもない。一分でもない。一分間ですら、ちゃんと静かにしない……これがきちがい兄貴の、毎日の姿だ。態度だ。……それなのに、きちがいだから、一五年間やり終われば、「そんなつもりじゃなかった」とか言い出す。そう言うと思った。最初の時から、そう言うと思った。だから、さんざん、明確に言ったのに、さんざん怒鳴りこんだのに、絶対に、やめなかった。……あれで、静かにしたつもりがあるのかよ。本当に頭がおかしい。


おれも、う、いやだよ。だるいよ。死にたいよ。むなしいよ。こんな人生……。こんな体引きずって生きていくのは、もうイヤだ。だから、さんざん言っただろ。毎日言っただろ。毎日何回も何回も、もめただろ。本当に、「全部やりきる」ということしか考えてない。その状態で、なにを言われようが、意地になって、頑固に、鳴らしきった。七時間鳴らせるのであれば、七時間、びっしり全部、鳴らした。一二時間鳴らせるのであれば、一二時間、ぴったり全部、鳴らした。途中で、一時間、鳴らさないで静かにするとか、テレビの音ぐらいに落として静かにするなんてことは、あり得ない。想像の範囲でもあり得ない。そういう状態だった。知らないのは、きちがい兄貴だけか? きちがい兄貴が、頑固に、意志を持ってやったのに、そして、俺がさんざん、文句を言ったのに「そんなつもりじゃなかった」のかよ。そういうつもりだろ。本当にきちがいだな。きちがい以外の、説明がつくか? こんな、ふざけたきちがい認知システムなんて、……こんな、きちがい認知システムの持ち主はきちがい兄貴しかいない。そして、そういう「しくみ」を維持して、鳴らすことができた。少しもゆずらずに鳴らし切ることができた。全部の時間鳴らし切ることができた。そして、「そういうしくみを維持して」まったく気にしなかったのである。まったく気にしないというのは、まったく、鳴らしてないと思っているのと同じだ。まったく、騒音で迷惑をかけてないと思っているのと同じだ。どれだけ何回、文句を言われても、そういう気分・認知を維持できる。そういう、しくみで、全部の時間、鳴らしきった。

だから、全部の時間、ゆずらずに鳴らしたのに、「そんなつもりじゃなかった」ということになる。こんなおかしいことは、普通の人は信じないから、俺の言い分の方がおかしく聞こえる。もう、それは、鳴らしている時からずっとそうだった。「そんなの家族で相談すればいい」「お兄さんに相談すればいい」「お兄さんにちゃんと言えばいい」……こういうことを、言われる。普通の人は、「お兄さん」が認知システムに問題があるきちがいだとは思ってない。さらに、親父のことも、きちがいだとは思ってない。で、俺が、窮地に追い込まれる。

本当、そんなんじゃないよ。



わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。