2022年4月29日金曜日

鳴っている時間だけ、くるしいわけじゃない

 長さというのがまったくわかってないんだよな。毎日続くということの意味がまったくわかってないんだよな。そして、相手が「自分の感覚器を都合のいいように書き換えてしまう」きちがいだということがまったくわかってないんだよな。

どれだけでかい音で鳴らしてたって、でかい音で鳴らしているということを認めるのが「本人にとって」不都合なことなら、でかい音じゃないのである。

しかも、本人が本人をだましているということに関しては、どれだけ指摘しても無頓着なのである。あるいは、発狂してはねのけてしまうのである。

ようするに、言われたときだけ発狂してはねのければ、あとは、まったく言われなかったという状態になってしまうのである。

「どれだけ、つらくてもニコニコしていればいいことがある」なんていうことを言う人たちは、きちがいヘビメタが鳴っている状態というのをまったく理解してない。どれだけひどいことを言っているのかわかってない。

これ、ほんとうに、どれだけ希望をもってつなげようとしても、鳴らされていたらだめなのである。毎日、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も鳴らされている状態が続いたらだめなのである。

これ、ほんとうに、どれだけひどいことを言っているのかわかってない。

そして、やっぱり、こういうことを言う人たちは「自分だってつらいことがあった」ということを言いやがる。これも、テンプレートで決まっているのかと思うほど、テンプレート的な反応だ。

ほんとーーにわかってない。

わかっている人だったら絶対に、そんなことはいない。

これ、本人はつもりがないかもしれないけど、自殺に追い込んでいるようなものなんだぞ。鳴っている状態というのは、引き裂かれている状態なんだよ。そして、「できない」状態なんだよ。おまえら、ほんとうに、なにもわかってないな。おなじような状態を経験した人だったら、絶対に 「どれだけ、つらくてもニコニコしていればいいことがある」なんてことは、言えない。言わない。「どれだけ、つらくてもニコニコしていればいいことがある」ということを言わないのだから、その文脈で「自分だってつらいことがあった」ということを言うことはない。

そりゃ、そういう文脈が成り立ってしまっているあとにそういうことを言うのであれば、やはり、自殺に追い込んでいることになる。

だいたい、きちがいヘビメタが鳴っているときの発狂的な不安というのは、希望がなければ、生じないことなのである。いかりと不安でいっぱいだったと言ったでしょ。これ、ほんとうに、きちがい家族にやられたことがない人は、わ・か・ら・な・い・んだよな。

わからない。

やっぱり、体験的にわかってないとだめだ。

こんなの……。

やはり、きちがい的な家族にやられてしまったら……長期間にわたって毎日やられてしまったら、普通の人たちとはうまくいかなくなる。普通の人たちは、きちがい的な家族に、長期間にわたって毎日やられたという経験がない。

普通の人たちには、きちがいの家族がいない。きちがいの家族が、協力して、きちがい行為をやるということはない。

たとえば、きちがい兄貴がヘビメタを絶対の意地で鳴らし始めたら、きちがい親父はヘビメタ騒音のことを絶対に注意しないようにするということがしょうじる。こんなこともありえないんだよ。普通の家ではこんなことはありえないんだよ。

普通の人たちは、自分の家族が「感覚器を書き換えてしまうタイプの」きちがいではないから、「感覚器を書き換えてしまうタイプの」きちがいにやられたという経験がない。

なので、全部、ちがうことについて言っているということになる。「感覚器を書き換えてしまうタイプの」きちがい家族にやられたことがない人が言う「つらいこと」というのは、「感覚器を書き換えてしまうタイプの」きちがい家族にやられ続けたことがある人が言う「つらいこと」とはちがうのである。はじめからちがう。

だから、「どれだけつらくても」というようなことが言える。

これ、状況を考えればわかるけど、きちがい兄貴がきちがい的な意地で鳴らしている以上、どれだけニコニコしていたって、きちがい兄貴のきちがいヘビメタ騒音問題が解決しない。解決しない上、ニコニコしていたら、緊張状態になる。張り裂けるような状態になってしまう。

時間がたてばたつほど、ニコニコしている時間が長ければ長いほど、圧力が強くなるのである。引き裂かれてしまう。むりをして、きちがいヘビメタ騒音にたえ、ニコニコし、きちがいヘビメタ騒音で寝不足になりながら、ニコニコし、きちがいヘビメタ騒音がなければできたことができなくなっているにもかかわらず、ニコニコしてすごすということがどれだけきついことかわかっているのか?

こんなものは、精神崩壊だ。

どうして、これがわからないのか? 

ヘビメタ騒音で勉強ができないということが、どういう影響をあたえるかわからないのか? ほんとうに、鳴っている時間だけ、くるしいわけじゃない。高圧状態で、ニコニコしてたって、いいことなんてあるわけがないだろ。

ニコニコする前に、きちがいヘビメタ騒音が鳴りやまなければならないんだよ。どうしてこれがわからないのか? ああっ、経験したことがないからわからないのか。そりゃ、そうだよね。感覚器を書き換えるタイプのきちがいが、家族である人なんて、めったにいないからね。わかるわけがないか。高圧状態をうむ。高圧状態のなかで、ニコニコしてたって、いいことなんてあるわけがない。

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毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。