2022年4月9日土曜日

きちがい兄貴の『ヘビメタのやり方』が、異常なので、ぼくが異常な人に思われる

 きちがい兄貴の『ヘビメタのやり方』が、異常なので、ぼくが異常な人に思われるのである。もう、そういうことの連続で、いやだ。これ、きちがい兄貴の『ヘビメタのやり方』というのは、おかしい。そりゃ、感覚器を無視して、でかい音で鳴らしているのにでかい音で鳴らしてないと「本気で思うことができる」というのが、まずおかしいけど、そのほかにも、きちがい親父とおなじように、いろいろとへんなところがあるのである。

で、ほんとうに物理的にでかい音で鳴らしていたのだけど、物理的にでかい音で鳴らしているということを、認知している態度ではなかったんだよ。普通の人であれば、でかい音で鳴らしているということを、感覚器が正常だから知っている。

もちろん、聴力に異常がある人は、そういうことを明示しているし、相手にも納得がいく。ようするに、兄貴がほんとうに聴力障碍者である場合は、ほかの人にとっても、ぼくにとっても納得がいく状態なのである。けど、きちがい兄貴は、正常な聴力をもちながら、自分のヘビメタだけは、小さく聞こえるという心理的な機制をもつ人間だった。

で、これは、きちがい兄貴にもわかってないし、ほかの人にもわからないことなのだ。きちがい兄貴の状態、きちがい兄貴の言ったこと、きちがい兄貴の行動、を吟味してみると、自分のヘビメタに関しては、耳が悪くなる人間なのだと、ぼくが解釈しただけだ。

実際に、そういうことを、きちがい兄貴はしてきたので、そういう人間だと思う。しばいでやっているわけじゃない。知っているけど、知らないふりをしているわけではない。けど、聴力が弱いわけでもないという、こっちにとっては、こまった状態の人間なのだ。こまった、脳みその癖をもつ人なのだ。

こんなの、実際に、迷惑をかけられている人間しかわからない。その、かくされた異常性が、どういうふうに、現象に影響をあたえるかなんて、ほかの人にはわからないし、説明したところで、興味がないことだ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。