2021年11月25日木曜日

気楽な人たちがうらやましい なにが起こっているのか、ぜんぜんわかってない人がうらやましい

 あたまきらきら星人のほうがしあわせかもな。あの人たちはあの人たちで、見えてない部分があるんだよな。妄想でかざられた部分がある。まさに、妄想イルミネーション。

妄想イルミネーションの状態でまるまるするなら、まるまるで防御力が上がったと思ってまるまるする人たちとかわらないので、気がらくだ。らっくらく。

妄想イルミネーション状態で言っていることが、ほかの人から見ると、カルトに見えるから、ほかの人が、拒否反応をしめすんだよ。けど、基本的に言えば、テレビに汚染されている人は、けっきょく、テレビで教えられたような考え方を持ってしまう。ネットもおなじだ。ほとんど、すべての権力があっち側なのだから、まるまる。

これ、ほんとう、俺も覚悟を決めないとだめか。

しゅーかつか。動けるうちに、やっておきたかったことをやるか。けど、これが、ヘビメタ騒音ときちがい親父の影響で、フォッグがかかっている。やっておきたかったことをやっても、ぜんぜん楽しくない。楽しくないということが予想できる。どうしてなら、そういう気持ちでやったことが……。生きているうちにやっておこうと思って、ヘビメタ騒音の影響を受けた体をひきずってやったことが……全部、楽しくなかった。破滅破綻。

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やりかたっことのうち、いくつかやったけど、だめだった。ということなので、上の文章の書き方であっている。まだ、やりたいことは、いくつか残っているけど、おなじような感じになるんじゃないかと思っているということだ。

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ひざしは、いつものひざし。

まあ、ヘビメタ騒音のひざしなんだが……。

ほんとーーに、くるしいだけの人生だった。『ほんとーーに、くるしいだけの人生だった』とよく思うんだよね。道を歩いてたって思うよ。そういう歩行だよ。くるしいよ。ヘビメタ騒音がはじまった11歳のときから、ずっとずっと、くるしいよ。胸が張り裂けそうな気分で生きている。それは、きちがい兄貴がヘビメタ騒音を鳴らしていたからだ。ずっとずっと、鳴らしていたからだ。ほかの人はそういうことを経験してないので、『ずっとずっと、くるしいよ。胸が張り裂けそうな気分で生きている』というようなことを聞けば、俺がもともとそういう性格だからそう思っているんだと思ってしまうのである。もともと、ネガティブな性格だから、誰にだってあるようなことを、特別にくるしいことだと思ってしまうんだと思ってしまう……という意味。これが、屈辱。これも、屈辱。ちがうんだって。

まずいロットのわくわくティーンを討たれた人が痙攣してまるまるしてしまうように、『人間のからだ』の反応として当たり前の反応なんだよ。俺の体質の問題じゃないわけ。人間のからだの反応……という書き方は『の』が連続するので、『』をつけておいた。人間の反応として当たり前。からだの反応として当たり前。

ほんとう、あたまがキラキラな人や、テレビに洗脳されてプログラムが誘導したように考えられる人がうらやましい。そりゃ、こわいことがないよな。


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。