2021年11月25日木曜日

こういう、世の中。こういう、世の中。 この世は、地獄だった。

 さみしい一生だったなぁ。

こんなの、ない。

自分勝手な家族にやられて、人生がない。

世間のやつらも、それぞれに、自分勝手なやつだったな。まあ、いい人はいた。少ないけど、いい人はいた。それは、事実だ。

けど、ヘビメタ騒音で、そういう人たちともうまくいかなくなる。

これは、きちがい兄貴のヘビメタ騒音を経験した人じゃないとわからないと思うけど、そうなる。必然的にそうなる。どうしても、そうなる。どれだけさけても、そうなる。

おれにとっても、ほかの人にとっても、この三年間は、すごい三年間になるよ。

このあとの三年間ということだけど。

どれだけの人が生き残れるのだろうか。そして、生き残った人が、あんまりしあわせではないようなことになる……かもしれない。これ、ほんとうにひどい時代に生きているなぁ。こんなことになるとは思わなかったなぁ。つくづく思うのは、この世は、地獄だということだ。これ、ほんとうに、悪魔に支配された地獄なのである。この世は、地獄だった。

どーーりで、生きにくいと思った。この世はほんとうに地獄。地獄がどこかにあるんじゃなくて、この現世が地獄だった。この世界が地獄だった。あの世じゃないんだよ、この世にあった。

この世が地獄だった。

やっぱりなぁ。そうじゃないかと思っていたんだ。

なんか、いつもそうなんだよ。この世の人……特に家族二人……地獄の住民なのである。ほんとうに頭がおかしいレベルで、自分の感情しかない。自分にとって都合がいい感情しかない。どれだけ、なにを言っても、まるで通じない。ほんとうに、自分で自分に催眠術をかけてしまったような状態なんだよな。

そういう状態で、きちがい的に自分勝手なことをする。そうすると、本人は「やったつもりがまったくない」状態で生き続けるわけだから、相手になにか、悪いことをしたということに、どうやっても突き当たらないのである。思い当たらないのである。そういう毎日、毎時間、毎分、毎秒、毎ピコ秒なのである。

だから、その人たち……当人にとってはそういう世界なのである。やったってやってない世界なのである。ぜんぜん相手のことがわかってない世界なのである。自分の感情だけが張り出した世界で、どれだけ矛盾したことを言っても、どれだけ矛盾したことをやっても、本人が気がつかない。

だから、本人だけは、なにもやってないつもりで、しあわせ、なのである。「意地をとおして」しあわせなのである。絶対無責任の境地にたっている。そんなの、たとうと努力しなくたって、つねに、絶対無責任の境地にたっているのである。すでにたっている。こんなのない。

絶対無責任。

「やったってやってない」。「そんなのは知らない」……きちがい的な態度でやり続ける。「やったってやってない」……この繰り返しだ。どれだけこまるか。どれだけこまるか。ほかのやつはこんな異常な家族に囲まれて住んでいるわけではないから、普通に暮らせる。俺が言っていることが、根本のところからわからない。そして、影響を否定する。そいつらにしてみれば、「影響なんて受ける必要がない」のである。「影響を受けるかどうかは自分で決められること」なのである。

こんなの、ない。こういうやつらは、自分でなにを言っているのか、わかってない。 ほんとうは知らないから、そういうふうに言える。想像でものを言っているだけなのである。それは、まったく知らない食べ物について、なにかを言っているようなものなのである。まったく知らない毒についてなにかを言っているようなものなのである。その毒を飲んだって、影響を受ける必要がない……と言っているようなものなのである。

人間の体は、影響を受ける。

そういうこと自体を否定してまう。自分にとってなかったことだからだ。自分の想像の、範囲外のことだからだ。正しく想像できないのである。こういう、世の中。こういう、世の中。

+++

憲法を改正させないように投票したいのだけど、右から左まで、全部、あれだからな。れいわ新選組も、あれである可能性があるし、つばさの党が候補者だしてくれたら、入れるんだけどな。 

憲法改正を絶対に阻止しないと、ひどいことになるよ。


 

 

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。