2021年11月29日月曜日

ぜーーんぶ、逆

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以下引用

ウイルスは核酸を持っていますが、代謝機構もエネルギー機構も持っていません。すべて、ほかの生物の細胞の代謝機構を借りて子孫のウイルスをつくっています。究極の寄生性の生命体であって、外界に置かれたウイルスは、まったく増えることができません。数分から数時間の後には死滅してしまいます。
(2005年放送NHK人間講座「ウイルス 究極の寄生生命体」より)

引用終了


なので、マスクで対応することはよくない。なので、透明なしきり壁で対応することは、よくない。全員がマスクをつけて感染対策をするなんていうのは、まったくまちがった対応。よくない対応。野外でマスクをする必要はない。風通しは、よくしなければならない。

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ウィルスに関しては時間の長さではなくて、量(個数)がたいせつ。かなり短い時間で、大量のウィルスが死んでしまう。感染を引き起こすにはある程度の量が必要。はっきり言えば、のどからのどに対する短時間の空気感染が必要。ものについているものは、気になくていい。頻繁にアルコール消毒をすることは、常在菌を殺してしまうことになるので、よくない。なにかの菌がつくと、それが、どばーーっと繁殖してしまうことがある。常在菌がいないと、そうなる。だから、適当に常在菌で汚染されているべきだ。それから、あのバカちんは、人の免疫システムを破壊するので、菌にやられやすくなっている。このことこそ、さけるべきこと。ぜーーんぶ、逆なんだよ。あいつらが言ってたことは、全部、悪いほうに悪いほうに誘導することだったんだよ。人が不健康になるように、がんばってきた人なわけ……。知事とか、医者とか。

だいたい、考えてみろよ。国会議員は、特別な法律をつくって、国会議員はあのバカちんを凹しなくてもいいことになっている。彼らが認めた人たちは、バカちんを凹しなくてもよいのだ。そして、ほとんどの国会議員が凹してない。なのに、密になって、ばか話をしているだろ。集まって、ぺちゃくちゃ話しているだろ。平気なんだよ。大丈夫なんだよ。そういうレベルのウィルスなんだよ。

NHKの社内だって、マスクなしで、密になって話をしているよ。普通に暮らしている。だます側の人たちは、普通に暮らしているんだよ。マスク警察がいきりたって、マスクをしてない人を注意すると、「やった」とほくそえむんだよ。分断化成功。あらそいを発生させることができたと、よろこぶんだよ。これが、彼らのやりかたなんだよ。

 国会議員は、最初のころ、「バカちんがいきわたるまでは、国会議員は遠慮して、国民の皆様方に打ってほしい」みたいなことを言ってたわけ。バカちんが、どれだけあまったって、打ちはしない。バカちんを打つとひどいことになるのがわかっているから。

それから、P社のバカちんには、最低三種類あった。(あとで、7種類に増える)。そのあとは、知らない。もっと増えたのかもしれない。三種類の話をすると、ひとつは、プラシーボ。もうひとつは、m-RNAが普通に入っているもの。そして、もうひとつはm-RNAのほかにやばい物質が入っているものだ。ほんとうは、もっといろいろ入っているのだけど、省略する。その場合、打ったふりをするには、三通りの方法がある。ひとつは、特殊な注射器を使って、打ったふりをするという方法。もうひとつは、バカちん用の注射器ではなくて、普通の注射器を使って、普通に用意した生理的食塩水を打つという方法(すがっちがやった方法)。さらにもうひとつは、プラシーボをほんとうに打つという方法だ。けど、プラシーボにもやばいものが入っている可能性があるので、製薬会社の人はプラシーボですら、打たない。ほんもののどくどくちんを撃たれるのは、国民だけ。


 

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。