2021年11月27日土曜日

マスクをつけるかどうかは個人の自由にするべき

 おちつけ。おちつけ。

流れが変わった。ぼくが応援しているほうが盛り返してきている。

しかし、この手の文を書いてから、うけがわるいなぁ。まあ、削除されないように「まるまるまる」を多用してすぎているのだけど……。自分で新しいところを立ち上げればいいのだけど、これが、いまのぼくにはめんどうなのだ。 どうしても、無料サイトでということになる。そうなると、書く内容にかかわらず、アクセスが少ないということになる。

まあ、うけが悪いのはわかる。普通にテレビを見ている人たちから見れば、ぼくが言っていることは、デマであり、陰謀論である。しかし、今回だけは、陰謀論が正しい。これがわかってないんだよな。政府や大企業、厚労省がそんなことをするはずがないと思っている。思っている。

マスクについてもそうだ。これ、ちゃんと考えられる人なら、ノーマスクとマスク推進派と、どっちが正しいのかわかるはずなのだ。当然、ノーマスクの人が正しい。まあ、ぼくは、マスクをつけたい人はつければいいという立場だけど……。

だいたい、今回のことに関係なく、花粉や粉塵を気にして、マスクをつける人はいる。その人たちの権利を侵害する必要はない。ノーマスク強制ではない。しかし、今回のういういうるーすには、マスクは意味がないことを知るべきなのだ。

風邪の季節……マスクをつける人もいる。感染した人は、おとなしく家で休養をとるべきなのだけど「這ってでも、出社しろ」というようなガンバリズムが徹底していたため、風邪をひいているにもかかわらず、マスクをつけて、咳をしながら通勤している人たちがいた。

新型コロっーナも、じつは、空気感染だ。感染力は、じつはたいして高くない。旧型コロナと同じレベルだ。なので、症状が出ている人は、マスクをしてもいいということになる。症状が出てない人・全員に……マスクをつけさせる必要は、まったくない。インフルエンザやライノウイルスによる風邪や旧型コロナによる風邪がはやっているときと同じように、マスクをつけるかどうかは個人の自由にするべきなのだ。

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風邪というのは一つの病気の名称ではなくて、本来なら風邪症候群というべきものだ。

風邪症候群を引き起こすウィルスたち

以下、ウィキペディアから引用。

ライノウイルス (30 % - 80 %)[19][20]。[21]
    普通感冒の原因ウイルスのひとつである。
    くしゃみ、鼻水、鼻づまりなどが主症状で、年齢を選ばない。「普通感冒」とは、この症状のこと。つまり、いわゆる鼻かぜ、のど風邪のことを普通感冒という。
コロナウイルス (15 %)[22][23]
    冬に感染しやすい。SARSやMERS、COVID-19の症候群は、風邪(普通感冒)とは区別されるケースもある
インフルエンザウイルス (10 % - 15 %)[24][25]
    英語では "flu" とされる。風邪として扱われないことが多い。
アデノウイルス (5 %) [24]
    夏に流行。プールで感染する咽頭結膜熱(プール熱)として知られる。
パラインフルエンザウイルス
    インフルエンザという名称が入っているが、インフルエンザウイルスとは別のウイルスである。
    喉頭と下気道に感染しやすい。子供がかかる場合が多い。
RSウイルス
    小児発症の原因病原体として最多であり、気管支炎や肺炎を起こしやすい。乳幼児は重症になる場合もある。冬の感染が多い。

エコーウイルス
エンテロウイルス
    下痢を起こしやすい。夏に流行する。

引用終了 

以下引用

ヒトに日常的に感染する4種類のコロナウイルス(Human Coronavirus:HCoV)は、HCoV-229E、HCoV-OC43、HCoV-NL63、HCoV-HKU1である。

引用終了

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ぼくがここで旧型コロナウィルスと言っているものは、SARSとMERSをのぞいたヒトコロナウィスルのことだ。4種類ある。(何度も言うけど、旧型コロナウィルスに対して、人類はずっとずっとずっと、ワクチンをつくることができなかったんだぞ。突然変異の速度がはやすぎる。ワクチンで対応するのはよくないことなのである。愚策。)

COVID-19を引き起こすウィルスは、蝙蝠のコロナウィルスにスパイクたんぱく質をつけたもの。これ、COVID-19という言い方だけど、最初は、ウィルス自体をさしていた。新型肺炎を引き起こすウィルスのことをCOVID-19と言っていたのだ。あとになって、WHOが混乱を作り出すためか、ちがった言い方を推奨してきた。

スパイクたんぱく質には、人工的な部分があり、そのことがばれたので、ウィルスバンクみたいなところから、抹消された。だから、いまは、培養ではなく、単離されたCOVID-19の存在を証明する資料がどこにもないという状態になった。これは、世界各国、どこにもない。だから、物理的な存在として、COVID-19の存在を否定する人もいるけど、物理的な存在としては当初の通り、もともとは、人に感染しない蝙蝠のコロナウィルスにスパイクたんぱく質をつけたものだ。

しかし、 培養ではなく、単離されたCOVID-19の存在を証明する資料がどこにもないということは、とてつもなく重要だ。それなら、PCR検査で調べているものはなんなんだということになる。塩基配列を調べているということになっているけど、もともとの塩基配列がないにもかかわらず、判定をしているということになる。

PCR検査では、じつは、ウィルスがあるかどうかしか調べられない。しかも、Ct値をあげることで、ほとんどの人を陽性にできる。 

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以下引用

ウイルスは核酸を持っていますが、代謝機構もエネルギー機構も持っていません。すべて、ほかの生物の細胞の代謝機構を借りて子孫のウイルスをつくっています。究極の寄生性の生命体であって、外界に置かれたウイルスは、まったく増えることができません。数分から数時間の後には死滅してしまいます。
(2005年放送NHK人間講座「ウイルス 究極の寄生生命体」より)

引用終了


なので、マスクで対応することはよくない。なので、透明なしきり壁で対応することは、よくない。全員がマスクをつけて感染対策をするなんていうのは、まったくまちがった対応。よくない対応。野外でマスクをする必要はない。風通しは、よくしなければならない。

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以下引用

ヒトに日常的に感染する4種類のコロナウイルス(Human Coronavirus:HCoV)は、HCoV-229E、HCoV-OC43、HCoV-NL63、HCoV-HKU1である。

引用終了

ウィルスに関しては時間の長さではなくて、量(個数)がたいせつ。かなり短い時間で、大量のウィルスが死んでしまう。感染を引き起こすにはある程度の量が必要。はっきり言えば、のどからのどに対する短時間の空気感染が必要。ものについているものは、気になくていい。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。