2026年7月13日月曜日

●でたらめな嘘を言って、逃げ切ろうとする■家族※2026/07/13 11:12

足の太もものところをよく見てみたのだけど、ダニに刺されたあとが残っている。うすくだけどね。複数個ある。メンタルがやられる。きちがい親父が……と言いたくなる。

ともかく、生命力的な体力を使い果たしてしまったようところがあり、動きたくないのだ。「やりたくない」と思ってしまう。引っ越しも、いつできるのか、わからない。

これから、睡眠トライをするけど、たぶん、無駄だ。じつは、昨日、けっこう、眠ってしまった。眠るつもりはなかったんだけど、眠ってしまった。肌のことは、失敗だったなぁと思う。ネズミ・ダニにやられるまえに、引っ越し先を見つけて引っ越すべきだった。けどなぁ。集合住宅になってしまう。ちょっと、いろいろとやばいのだ。まあ、気にしている人は(あんまり)いないけどね。

このあいだ、掛布団シーツを洗ったので、今度は、敷布団シーツを洗おうと思う。熱湯処理をしなくてもいいなら、気楽に洗っていたのだけどね……。

ともかく、気分が落ち込む。ゲームでいうHPが、残り少ない感じがする。どうにかして、チャージしなければならない。ほんとうに、つらい時間をすごしてきた。いまさら、はじまったことじゃないのである。長期騒音でHPを削られた。ともかく、絶望的に不利だったんだよな。それはそれは、つらいものになるよ。 

そして、今、なんとか生きているけど、じゃあ、わかい時間を取り戻せるのかというと、取り戻せない。なんか、いろいろとやる気がぬけている。「もう、いいか」と思うことが、多い。「もう、つかれた」と思うことも、多い。横になると「うーーーっ」という気持ちになるときがある。これも、多い。

じゃあ、どうするかというと……。 

*     *     *

全部が、めんどうくさい。気力がわかない。ダニに刺されなければ、たしょうは、気力があがっていたのかな。 

*     *     * 

段ボール箱に熱湯かけたあと、冷やした段ボールをビニール袋に入れる作業をするべきではなかった。

どうも、ビニール袋に入れる作業をしていたときに、ダニが手について、二階にあがってきてから、ダニに刺されたような感じがする。

この件で、もう、やる気がなくなっている。

暑いから、ビニール系レインコートを着たくない。むかしは、暑くても、ビニール系レインコートを着て、ネズミの糞処理をしていたんだよ。

けど、もう、力尽きた。そして、今日も、ネズミを袋にいれなければならなかった日のことを思い出して、不愉快な気持ちになった。きちがい親父が「俺が捕まえるからいい」と言い張って、ネズミ対策工事をさせてくれなかった。

「親父が死んだら、俺がネズミ処理をしなければならくなるんだぞ」と俺が言ったら、親父が「しなないよぉぉぉぇぇ、しなないよぉぇぇぇ」ときちがいのように絶叫しやがるのだ。

これ、居合わせた人じゃないとわからいよな。

ネズミが出てくることが決まっている居間で、きちがい親父を説得しなければならないのだ。どんな地獄か、わからないだろ。 

「死ななくても、(親父が)入院したら、俺がネズミ処理をしなければならくなるんだぞ」と俺が言ったら、親父が「入院、しないよぇぇぇぉぉぉ、入院しないよぉぉ」と顔を真っ赤にして絶叫するのだ。

そういう、基本的なことを認めない。

このあと、けっきょく、急性胆嚢炎になって、入院したんだよ。「このあと」と書いたけど、1年2か月ぐらいは経過していた。1年二か月後ぐらいに入院した。

けど、じつは、このことが起こるまえも、親父は脳梗塞で入院しているのである。入院したことがあるのである。

入院したことがあるのに、「その場で言い勝ちしたいから」……基本的なことを無視することを言う。

どれだけでたらめなことだっていいのだ。

入院することもある……ということを認めると、親父が入院したあと、俺(エイリ)が、ネズミの処理をしなければならなくなる。俺(エイリ)がネズミの処理をしなくてもいいようにするには、ネズミ対策工事に賛成しなければならなくなる。

……だから、「入院しない」ということを言って、その場を、おさめようとする。その場で、でたらめな嘘を言って、逃げ切ろうとする。

きちがい的なことを言って、絶対に認めない。

「このさき、入院することは絶対にない」ということは、言えない。「このさき、死ぬことはない」ということは、言えない。

ところが、絶叫して、言ってしまう。顔を真っ赤にしていってしまう。

これ、ちゃんと、相手の言っていることを、否定するために、言っているんだよ。きちがいだけど、そういうところは、わかっている。どれだけバカげたことでも、ともかく、基本的なことを否定して、相手の言い分をつぶすということをする。

しかも、そうやってつぶした、つぶしたということがわからなくなってしまうのだ。

これ、つぶしたあとは、まったく関心がない状態ができあがる。

だから、実際に、入院したり、実際に死ぬまでは、そういうことを繰り返すのだ。どれだけなにを言っても、認めないのである。

基本的なことを認めない。

じつは、きちがい兄貴も、脳みその構造が、きちがい親父とまったく、おなじで、まったくおなじことを、するのだ。

絶叫があるかないかのちがいはあるけど、頭のなかで起こっていることはおなじなのだ。

自分が「思いっきりでかい音で」ヘビメタを鳴らしたいとなったら、自分が「思いっきりでかい音で」鳴らしているとき、自分が「思いっきりでかい音で」ヘビメタを鳴らしているということを否定する。

耳が正常なら、絶対にわかることなんだよ。

けど、きちがい親父とおなじで、基本的なことを否定する。

基本的なことを否定したら、もう、それで、「やっていない」ことになるから、やり続けていいということになってしまう。わかるかな?

「でかい音で鳴らしている」という基本的なことを認めてしまったら、「でかい音で鳴らせなくなってしまう」のだよ。

だから、「でかい音で鳴らしているという」基本的なことを、認めないようにする。ただし、意識的にそうするわけではないのだ。無意識的にそうする。

だから、「そうした」ということが、わかっていないことになる。きちがい兄貴が、意地になって「でかい音で鳴らしている」という基本的なをこと認めなかったのに、きちがい兄貴は、実際に、自分が、 「でかい音で鳴らしている」という基本的なをこと認めなかったことは、ないと思っている状態なのだ。

何万回繰り返したってそうなんだよ。

あくまでも、きちがい兄貴のなかでは、「小さな音で鳴らしている」とか「普通の音で鳴らしている」とか「フォークギターぐらいの音で鳴らしている」ということになっているのだ。

ぜんぜん、ぜんぜんちがう。

兄貴がこういう状態だと、俺が嘘を言っていると思うやつが、出てくる。

こいつらが、また、やっかいなやつらなのだ。もう、きちがい兄貴と常識的な人たちにはさまれて、俺が、猛烈に不愉快な思いをすることになるのである。

みんな、ほんとうに、わかっていない。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。