2026年10月11日日曜日

●こんなのはおかしいけど、そうなんだよ■社会※2026/10/11 12:12

  めちゃくちゃに、だるい。けっきょく、なんか、きっかけがないと無理なんじゃないかと思う。このままやっていても、じり貧だ。ともかく、親父のきちがい的な態度と、親父のきちがい的な行為が、たたっている。ネズミを入れることに、めちゃくちゃな頑固さを発揮した。言っても、きかない。でっ、ほんとうにこまって、なぐりたい気持ちになるのだけど、なぐると、老人の虐待だということになるので、我慢したのである。ところが、我慢すると、その気持ちが、内向してしまうのである。『内攻』でもいい。内側に、圧力がかかる。過大なストレスに耐えることになる。けっきょく、自分の内臓がストレスでやられる。だいたい、きちがい親父は、俺が小さなとき、俺を虐待していたわけだよ。親父が俺を虐待するのはゆるされて、俺が親父を虐待するのはゆるされないというのは、不公平だ、しかし、それでも、なぐるのを、我慢してしまった。めちゃくちゃにくるしい。こういうのは、長引くのである。内側のやる気や生きる意志に、影響をあたえる。これも、気にしないようにしても、けっきょく、影響が出る。自分の体に影響が出る。きちがい兄貴も、きちがい親父も、一切合切気にしていないんだよ。そのまま、やり続ける。そのままのきちがいだから、そのままの態度で、やり続ける。そして、「やったつもりがない」のである。こんなのはおかしいけど、そうなんだよ。

●生きるために働かなければならないという条件■社会※2026/10/11 8:37

繰り返しになるけど、親切幸福主義者が「人に親切にすれば、しあわせになる」と100%構文で言っているとき、親切幸福主義者は、多くの人は、生きるために働かなければならないという条件を無視している。

生きるために、働かなければならないとする。

そうすると、当然、働かなければならないということの影響を受ける。

これは、自分の労働力を、労働市場に提供しなければならないということを意味している。そして、学歴や就活年度の影響を受ける。就活年度というのは、ここでは、その年に、就活をするということを意味しているとする。年によって、経済状態がちがうので、難易度がちがってくる。

これだって、条件のひとつだ。

職歴や資格によって、質の高い労働力?と質の低い労働力?がわかれる。これは、年収に直結する。これだって、条件だ。条件によって、ちがうのである。

そして、これは、「その人」の扱われ方にも影響をあたえる。

ほかの人が、その人のことを、どのように見なすかということは、「その人」にとって、重要なことだ。「人とくらべるべきではない」……。

たしかに、おっしゃる通り。「人の評価なんてどうでもいい」……。

たしかに、場合によっては、その通りだ。

しかし、学歴や職歴、今現在どういう仕事をしているのかということは、他人の他人に対する評価に影響をあたえる。他人がたくさんいる世界で生きているのだから、他人の自分に対するラベリングは、自分の在り方に影響をあたえる。

なんだかんだ言ったって、大まかにラベリングをして、人に対する態度を決めている人が大多数なのである。

相手が「無職」だと思えば、「無職だ」とラベリングして、自分の態度を決めるのである。

相手に対する認識は、その人(認識をもったほうの人)の行動に影響をあたえる。なので、認識される側の人……は、影響を受けたくなくても、ラベリングの影響を受けるのである。

ようするに、実質的に、学歴や資格や職歴は、労働市場における労働者としての価値に影響をあたえるし、労働市場における労働者の価値によってラベリングがされると、ラベリングをされたほうは、ラベリングをしてくる人たちの影響を受ける。

まず、多くの人には、生きるために働かなければならないという条件がある。そして、職歴や、いまどのような仕事をしているのかということや、いま仕事をしていないということは、相手側のラベリングに影響をあたえる。

そうすると、相手側は「それにふさわしい」行動をするので、受動的に、『相手側の行動』の影響を受けてしまうのである。

しかし、 親切幸福主義者が「人に親切にすれば、しあわせになる」と100%構文で言っているとき、親切幸福主義者は、これらの影響を無視してしまう。

まるで、「人に親切にすること」だけが、幸福感に(しあわせであるという自己意識に)影響をあたえているようなことを言ってしまう。

しかし、親切幸福主義者も含めて、社会のなかで生きているのである。

なので、ほんとうは、無視した部分が幸福感に影響をあたえているということになる。

親切幸福主義者は、人が人に親切するときの、立場というものを無視している。

そして、考えやいすことについて考えて、「これは正しい」「人に親切にすればしあわせになる」と言うのである。人に親切にすれば幸せになるというのは、人に親切にすると、一時的な幸福感がある(場合がある)ということを言っているのではなくて、人に親切にすると、しあわせになると言っているのである。

ようするに、人に親切にすると、しあわせな生活ができるということを言っているのである。人に親切にしたあと、しあわせな生活が持続するということを言っているのである。だってそうだろ。一時的な幸福感をあじわったけど、しあわせな暮らしをしていない人はどうなる? 覚せい剤を打った。

一時的に幸福を感じた。

けど、生活はあれている……。幸せな暮らしをしているとは、言いがたい。

コオロギラーメンを食べて、一時的に、幸福を感じた。けど、じゅうぶんな生活費がなくて、借金もあり、たいへんくるしい状態で暮らしているとする。

けど、コオロギラーメンを食べたときは、幸福を感じる。しかし、「コオロギラーメンを食べれば、しあわせになる」と100%構文の文はまちがっている。この場合、「わたしは、コオロギラーメンを食べれば、しあわせを感じる(ことがある)」と言うべきなのだ。「人間は、コオロギラーメンを食べれば、しあわせに暮らすことができる」という意味にはならない。

「コオロギラーメンを食べれば、しあわせになる」という命題は、『偽』だ。

「人に親切にすればしあわせになる」という文も、命題としては、『偽』なのである。

けど、「人に親切にすればしあわせになる」という人は、命題として『真』であると、思い込んでいるのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。