2026年9月14日月曜日

●俺が嘘つきだと思われる構造が成り立っている■家族※2026/09/14 1:38

俺はもう、自分のご飯をつくるだけで、限界だぞ。つかれが、まったくとれない。窒息死させるしかなかった?ネズミのことが気になる。まあ、ネズミシートにかかった時点で、死ぬことは決まっているんだよな。けど、俺は、ほんとうにそういうことをしたくなかったんだよ。親父が、くさいものをずっと、部屋の中において、ネズミがくるようになった。親父が、ネズミ対策工事に、反対した。これ、どっちも、途中で、変更がきかないのである。こういうときの、いらだちは、並じゃない。なぐりたい気持ちを我慢したら、俺の精神がやられた。そういうことをかならず、強いる親なんだよ。酒粕のついた……くさいくさい魚を、なんの必要もないのに、一日に、二三時間近く、テーブルの上に置いておく……なんてことは、親父しかやらないことなんだよ。親父が、いかにもやりそうなことなんだよ。「親父ならやるな」と思うようなことなんだよ。テーブルの上に、くさいくさい、魚の切り身をずっと置いておくことに何の意味があるのか? なんの意味もないのである。きちがい親父がそうしたくなったから、そうするのである。それ以外の理由がないのである。普通なら、「くさい」ということを認めて、「くさいから、冷蔵庫に入れてくれ」と言われたら、くさいことを認めて、冷蔵庫に入れようとするんだよ。ところが、親父は「くさい」ということを認めない。これが、兄貴が、ヘビメタの音がでかいということを認めないということと、おなじレベルのことなんだよ。おなじようなことなんだよ。親父は当時、鼻が正常だったので、「臭い」ということがわかるはずなのである。ところが、「くさい」ということを、認めると、自分(親父)が、冷蔵庫に、魚の切り身を入れなければならなくなるから、「くさい」ということを認めないようにする。兄貴が、音がでかいということを認めると、しずかにしなければならなくなるので、「でかい」ということを認めないようにするというのとおなじなんだよ。「でかい」ということを認めなければ、そのままやっていいということに、なるだろ。自動翻訳でそうなる。だから、めちゃくちゃにでかい音で鳴らしているのだけど、でかい音で鳴らしているということを、認めない。けど、でかい音で鳴らしているということを認めると、しずかにしなければならなくなるから、でかい音で鳴らしているということを認めないようにしよう……と思って、認めないわけではないんだよ。そのときだけ、自己催眠にかかってしまって、実際にでかい音で鳴らしていないということになってしまうのである。意識のレベルでは、「でかい音で鳴らしていない」ということになってしまうのである。無意識のレベルでの書き換えがある。親父の場合もおなじなんだよ。「くさい」ということは、嗅覚が正常なのでわかるんだよ。わかるのだけど、無意識のレベルで、「くさいということを認めると、たいへんなことになる」と思って、くさいということを認めないというような命令がくだる。無意識的な命令なので、意識のレベルでは、わからない。だから、ほんとうは、くさいことがわかるけど、「くさくない」と言っているわけではないのだ。普通なら、芝居をするところなんだよ。ほんとうは、くさいということがわかっているけど、においがわからないような芝居をする。「くさくない」と本気で思っているという芝居をする。お芝居なんだよ。意識のレベルで「自分が、ほんとうにやりたいこと」がわかっているなら、もちろん、芝居をせざるを得ないのだよ。けど、それがわかっていない。「くさくない」「くさくない」「くさくない」と言っているときは、ほんとうに、くさくないつもりなのだ。鼻が正常なら、ありえないことをしているのである。でっ、このときの強情さがまた、異常なのである。でっ、これは、芝居をされて、不愉快な思いをするのとは、また、ちがったレベルでの不快さがつきまとうもなのである。これ、じつは、「感覚」に対する、挑戦なのである。相手の「感覚」を頑固に否定したことになるのである。きちがいと、自分しかいない場合、きちがいの感覚と自分の感覚のどちらが正常なのかを、相手に、証明することができなくなってしまうのである。そういう場面を押しつけていることになる。わかるかな? こういうことをされれば、「自分の感覚」をおかされたことになるので、ものすごく不愉快になるのである。「すべては、受け止め方の問題だから、受け止め方をかえればいい」という助言をするやつは、こういうことをまったく考えていないのだ。 「すべては、受け止め方の問題だから、受け止め方をかえればいい」という考え方を批判されただけで、おこってしまうことが多い。ぼくの経験で言えば、一〇〇%の人がおこったのである。本人が起こっているとき、「自分の受け止め方」をかえてくれるのかというと、かえないのだ。これ、きちがい親父のダブルパンチと、よそのやつのシングルパンチなのである。どっちも不愉快な思いをさせられる。よその人はよその人で、「感覚器が正常なのに、正反対のことを言う人がいる」ということを、認めない場合がある。認めない人を、認めない人と言うことにする。その場合、認めない人も、頑固に認めないのである。うちの親父や、うちの兄貴は「感覚器が正常なのに、正反対のことを言う人」なのだ。そして、認めない人は、頑固に、そういう人がいるということを認めない。これだって、はさまれることになる。俺がほかの人から、疑われるのである。俺がほかの人から、嘘をついていると思われるのである。俺が、ほかの人から、悪い人だと思われるのである。そして、きちがい兄貴によるヘビメタ騒音の場合は、勉強することや眠ることに、影響を与える。ところが、認めない人は、頑固に、そういう人がいるということを認めないのだから、「勉強することや眠ることに、影響を与える」ということも、認めないのである。そういう人はいないということになっているので、エイリのお兄さんは、そういうことをしていないということになってしまうのである。そういうことをしていないのだら、エイリが言っているだけだということになってしまうのである。兄貴が嘘つきなのに、俺が嘘つきだと思われる構造が成り立っている。親父が嘘つきなのに、俺が嘘つきだと思われる構造が成り立っている。成り立っているんだよ。「すべては、受け止め方の問題だから、受け止め方をかえればいい」というやつが住む世界と、俺が住む世界は、ぜんぜんちがうんだよ。「すべては、受け止め方の問題だから、受け止め方をかえればいい」というやつが考える「家族」と、俺の「家族」は、ぜんぜんちがうんだよ。「受け止め方をかえればいい」と、ほんとうにひどいことを言う。ほんとうにひどいことを言いやがる。こいつらもこいつらで、頑固なんだよ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。