2020年9月30日水曜日

俺は、自分が好きなゲームをやっていて、朝起きれないとかそういうことを言っているわけじゃないんだぞ


ななーーんと、市役所が午前8時30分からあいているというから、いまから出発しても、ついたころにはもうすでに、あいているということになる。
いま2020年09月30日07時53分51秒
ネズミのことが気になって仕方がないが、行ってくるかな。
しかしまあー、お母さんのときから、いろいろたいへんだったなぁ。
市役所は、そういう手続きの思い出ができてしまっている。
去年はおやじのことでたいへんだったよ。で、この時期もネズミ問題で悩んでいたのだけど、まさか、今年も同じ問題で(この時期に)悩んでいるとは思わなかった。

あーーけど、やっぱり、しんどい。体がしんどい。このさき、どうするかな?

とりあえず行って、帰ってきて、考えるか?

この、朝の雰囲気がヘビメタ騒音をやられていたとき同じなんだよな。これ、小学生、中学生、高校生の時の朝とおなじだ。死にたいほど憂鬱になる。で、それをこらえて!出ていくわけだけど、くるしい。激しく、くるしい。ボロボロ感があるんだよ。まあ、似たようなものだけど、もうちょっと一般的な言葉で言うと、疲労感がある。ボロボロ感は疲労感を含んでいるけど、疲労感だけじゃないんだよな。

 

すりきれた身体感覚と、すりきれた倦怠感と、すきりれた緊張感と、すりきれた破滅感がある。あとは、泣き出したいような気持と叫びたいような怒りがある。あれだけ無理やり、体を動かしたのは……。普通の人は、あれだけ無理やり体を動かした記憶がないのだと思う。経験がないのだと思う。

 

しかも、続くわけだし、「帰ってきたら」またヘビメタが鳴るということがわかっている。ヘビメタ騒音が原因でボロボロなんだよ。こういうハンディを軽く見るな。これ、ヘビメタ騒音生活の経験がない人が、「過去なんて関係がない」とか言い出す。説教をし始める。

 

俺は、自分が好きなゲームをやっていて、朝起きれないとかそういうことを言っているわけじゃないんだぞ。ヘビメタ騒音で、そうなっている。きちがい兄貴が、常識では考えられないほどでかい音で鳴らしているわけだから、きちがい兄貴が悪い。きちがい兄貴の行為が原因で、そうなっている。

俺が、ボロボロになって困っている。

 

それを、まるで、俺が……。俺が、好きなことをして夜更かしをしてボロボロになっているような感覚でものを言いやがって。アドバイスという名の説教をしやがって……。ほんとうにふざけるな。

 

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。