2020年9月13日日曜日

ヘビメタ「で」苦しいと言っているだろ


ヘビメタでくるしいと言っているだろ。ヘビメタ「で」くるしいと言っているだろ。どうして、ヘビメタ「で」くるしいというとがわからないのだろう。

 

ヘビメタ騒音の影響を無視する人は、どれだけ言っても、ヘビメタ騒音「で」くるしいということがわからないんだよな。

 

同様に、ヘビメタ騒音「で」できないと言っているのに、ヘビメタ騒音の影響を無視する人は、どれだけ言っても、ヘビメタ騒音「で」できないということがわからない。認めようとしない。

 

この人たちは、たぶん、家族が気違いではないのだろう。

どれだけ、気違い兄貴の、認知に、ゆがみがあるかわかってない。

全部が全部、違うんだよな。「うち」と「よそ」では、全部が全部違う。

実際に、自分がこの世で一番キライな音に、長時間さらされたことがないから、わからない。「うち」というのは、生活の基盤だ。職場や学校よりも、たいせつな場所だ。その場所で、ずっと、自分がこの世で一番きらいな音にさらされ続けるということが、生活全体にどういう影響を与えるかわかってない。

 

「わかってないなら、説明すればいい」と思うかもしれないけど、説明しても、わからないやつはわからない。「わかってないなら、説明すればいい」と書いたけど、これは、「相手がわかってないようなのであれば、あなたがちゃんと説明をすればいい」という意味ね。主体と客体を明示するとそういうことになる。けど、日本語の特徴を考えると「わかってないなら、説明すればいい」で伝わるはずだ。けど、誤解をまねくといけないから、説明しておいた。


まず、こういう人たちが無視するのは、気違い兄貴の意識なんだよな。態度と言ってもいいけど、気違い兄貴の態度全体が、わからない。普通の人には、「うち」の兄貴の態度全体がわからない。そして、気違い兄貴自身もわかってないところがある。これは、親父と同じなのである。兄貴は、親父のコピー。兄貴の態度は、親父の態度のコピー。兄貴の認識システムは、親父の認識システムのコピー。

で、これが、異常だから……異常すぎるので、ほかのひとにはわからない。そうすると、自然に誤解をするということになる。そして、誤解のうえに本人の意見を成立させることになる。前回、書いたけど、本当に厄介な話だ。こいつら、つねに、誤解しているし、誤解しているということがわかってない。佐藤みたいな思慮深く、洗練されたやつが、普通に誤解するというのが、やっかいなところだ。
 

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。