2022年9月22日木曜日

こいつらは、みんな、個別の条件というものを無視しやがるのである

 ワクチンのなかに、あーーんなものや、こんーーんなものがはいってることは、ぬきにして、もうだめだ。

復活しないな。ほかの人よりも、不幸量が大きいんだよな。きちがい家族と一緒に住んできたので、不幸な出来事の回数が多い。 

これ、ちがうんだよ。ぼくはもともと、きちがい兄貴やきちがい親父がかかわってない人づきあいは、好きだったんだよな。友達も多かったし、楽しく遊んでいた。深くつきあった親友もいた。きちがい兄貴やきちがい親父がかかわる部分で、「浸食」がはじまる。「汚染」がはじまる。きちがい兄貴やきちがい親父がかかわる部分が、ほかの人との付き合いを、だめなものにする。破壊する。不可避的なんだよな。きちがい兄貴のヘビメタ騒音は特にひどかった。一日だけでも、どれだけつらいものか、ほかの人にはわからない。たとえば、佐藤にはわからな。わからないやつは、「ヘビメタ騒音でできない」ということを認めない。わからないやつは、「ヘビメタ騒音の影響」を認めない。そうすると、いろいろと、不愉快な気持になる。トラブルが発生する。親友との絶交だって、それが、影響している。一番大きな原因だ。そりゃ、どれだけ、「知っていたって」他人は他人だから、自分のからだをとおして、一日に二十四時間経験したわけじゃな。たとえば、一日に十二時間しかなってなかったとしても、残りの十二時間が影響をうける。鳴っていた十二時間の影響をうけてしまう。鳴ってない時間である十二時間が、鳴っていた十二時間の影響をうけてしまう。そして、それは、どれだけ努力しても、無効化できない。鳴らされていれば、どれだけ「気にしないようにしていても」影響をうけてしまう。からだが影響をうけてしまう。そういう一日を、経験したことがない人が、ヘビメタ騒音の影響を軽く無視して、あと倍するのだから、こっちとしては、たまったものではない。「それちがうよ」と言いたくなる。だれだって、あの騒音生活を経験すれば、俺とおなじ状態になる。騒音というのは、その人にとって、一番苦手な音だ。別にヘビメタじゃなくてもいい。いや、ヘビメタが好きな人にとっては、ヘビメタじゃだめだ。その人が一番苦手な音が、ああいう音のでかさで鳴っていたら、どれだけ影響をうけないように努力しても、どうしても、影響をうけて、いろいろなところがダメになっていく。どうしても、からだが影響をけて、ほかの時間も、いろいろなトラブルに巻き込まれることになる。だいたい、鳴っているので勉強ができない」というのは、本人とって一番苦手な音を、きちがい家族が、きちがい家族の好きな音量で、好きな時間ずっと鳴らしている生活をしているのであれば、わかることなんだよ。けど、そんな、きちがい家族はほかの人にはいない。ほかの人の家族は、どれだけヘビメタを思いっきり鳴らしたいと思っても、ちゃんと遠慮をして鳴らす。遠慮をせずに鳴らしているときは、遠慮をせずに、でかい音で鳴らしているということを、知っている。きちがい兄貴は、つねにそうしているのだけど、つねに、知らない状態なのである。これがまた、わからないのだろうと思う。ほかの人にはわからない。こんな家族がいる人がいない。そういう人は、ヘビメタ騒音についても「常識的に」考えてしまう。鳴らしていれば、鳴らしているということを、鳴らしている本人は知っているはずだと思ってしまう。そう前提してしまう。けど、それがそうじゃないんだよ。ちなみに、きちがい親父もおなじなんだよ。自分にとって不都合なことは、どれだけやったってやってないことになっている。だから、認知自体がちがう。認識自体がちがう。普通ならそういう音で鳴らされたらこまるというとが、わかる。本人が、意識的にどれだけ否定しても、自分が騒音を鳴らされて不愉快な思いをしたという経験があれば、その経験から、相手が言っていることを推量してしまう。けど、きちがい兄貴の場合、「やりたければ」どれだけ明確に言われたって、でかい音で鳴らしているということ自体を認めないということになる。これは、ハンダゴテ事件で、親父が、「このはんだごては使えない」ということを認めなかったのとおなじだ。しかも、本人は発狂して、そういうことを、主張するのに、発狂して、相手が言っていることを絶対に認めないで、否定したということも、やっぱり認めないのだ。だから、行動だけが、アクティングアウトしている状態になってしまっている。このアクティングアウトは、無意識に対応したアクティングアウトなのである。やっていることも認めないし、相手がこれこれこういう理由でこまるということを認めないし、それを自分が怒り狂って否定して、自分の意地をとおして、それ以降もおなじ行為をしたということを認めないのである。認めないということも認めない状態で認めない。どれだけ言われても、自分が関係していることとして認知できないのである。主語? 主体なら、きちがい親父ときちがい兄貴だよ。両方。両方とも同じなんだよ。おなじなんだよ。

おなじ家で生活している人の影響はうける。これも、アドラーみたいに頑固な人は、影響をうけるということを認めない。やぱっり、アドラーの態度は、きちがい親父やきちがい兄貴と似ているところがある。アドラーの家族がまともだったから、共同幻想からはずれたことをしないので、問題にならないという部分と、アドラーの場合、無意識のほうにスイッチが入っていて、自分が意地になってやっていることを認めないということがないのである。だから、そういう点でちがっているけど、頑固なところは似ているんだよ。アドラーの場合、きちがい家族にやられなかったから『影響をうけないことが可能だ』と考えるわけ。こいつも、ほんとうに、やかっいだな。こいつの信者の、レベルが低すぎる。こいつらは、みんな、個別の条件というものを無視しやがるのである。アドラー信者はまともな家に生まれてきた人で、まともじゃない家に生まれてきた人のことを、バカにする。勘違いして、バカにする。おまえらが理解できないだけのことなんだよ。これ、理解できてないだけなのである。不幸な人の条件というのを、無視するのである。特に、生まれの家族に関係する条件を無視する。条件はたばになって、環境。環境を無視して、そいつ個人の「人格」の問題にするのである。こいつらは、ほんとうに失礼な人間だよ。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。