なんとか生きているけど、つまんない。ほんとーーに、つまんない。このさき、どうする? ほんとーーに、つまんない。
いちおう、ネットスーパーを使うことにした。ほんとうに、ほんとうに、たすかる。いやー、たすかるねぇ。なんか、元気がなくてだるいから、買い物に行けない。やっぱり、長期騒音がでかい。これがぼくの人生を破壊した。なので、横になって考えていることの八〇%は長期騒音のことだ。長期ヘビメタ騒音生活と、それに関連した出来事。まあ、いまの状態だって、それに関係した状態だ。長期ヘビメタ騒音生活と、それに関連した出来事がつみかさなって、いまの状態になっている。 なかなか、くるしいです~~。まあ、どれだけ言ったって、ぼくのからだを利用していない人には関係がないよな。まあ、ともかく、配達してくれる人がいてたすかってます~~。
あーー、いま急に、市立図書館の雰囲気を思い出した。全部が、走馬灯のようだな。走馬灯は正直言ってもってないけどな。慣用句として残っているなーー。あそこの図書館の雰囲気だって、長期騒音にやられて、ふにゃふにゃになっている。これは、図書館の雰囲気ではなくて、ぼくが感じた図書館の雰囲気だ。たとえば、図書館の館内の光景を思い出したとしても、その光景には、感情がくっついている。図書館までの道……。道を自転車で走っているときに見える光景にも、感情がくっついている。感情がふにゃふにゃで、不安で、くるしいものだと、光景もふにゃふにゃで、不安でくるしくなる。
きちがいヘビメタ騒音にやられてない人にはわからない。どういう不安なのか、どういうふうに、ふにゃふにゃなのか、どいうふうにくるしいのか、わからない。どれだけ言ったって一丁分の一もつたわらない。まあ、つたわらなくてもいいけど、ヘビメタ騒音のことを過小評価したり、無視したりするやつらがきらいだ。そいつらが無視をしたとしても、ある。影響がある。ヘビメタ騒音の影響が残っているからだで生きている。今現在、その影響を無視できるはずがない。そりゃ、俺のからだを利用して生きているわけではない人たちにとっては、それはどうでもいいことだから、無視してしまうけど……。無視しがちになるけど……。けど、そいつらが無視しても、俺のからだに残っているのだから、しかたがない。きちがい兄貴がああいう性格ではなくて、普通の性格だったら、絶対に起こりえないことなのである。あんなに長く鳴らしているなんてことはない。だから、普通の家族と暮らしている人にはないことなのである。きちがい兄貴ではない、普通の家族と暮らしている人が経験してないことなのである。経験してないことだから、影響を過小評価したり、無視したりする。そりゃ、そいつらは無視してもまったく問題はないだろうけど、ぼくがこの体を動かして生きているのだから、なにをするにしても、影響はある。
ほんとうは、生まれの格差で言いたいことは、おカネの格差ではなくて、家族の格差だ。きちがい的な親のもとに生まれたら、おしまいなのだ。もちろん、きちがい的といっても、どういうふうにきちがい的なのかということについて、差がある。きちがい的な親と表現したとしても、きちがい的な親のベクトルがちがえば、「ハンディ」もちがってくる。これ、みんな、生まれの格差というと、おカネの問題だと思うかもしれないけど、親の問題なのだ。そして、家族の問題なのだ。きちがい的な父親がいた。きちがい的な兄がいた。そういう家に生まれた。これが、でかい影響をあたえる。けど、そんなのは、自己責任だと言われるのだ。たましいが選んだのだからしかたがないと言われるのだ。そりゃ、他人にとってみれば、(比較優位なら)問題ははないだろう。自分の問題ではないのだから、無視するだろう。ないか、あるいは、あったとしても小さな影響しか与えないものだと思うだろう。けど、ちがう。ちがうんだよ。こんな「ハンディ」ない。ないない。こんな「ハンディ」ない。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2023年2月7日火曜日
こんな「ハンディ」ない。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。