2026年9月6日日曜日

●「ちゃんと言えばやめてくれる」と思っているやつらばかりだ■社会※2026/09/06 17:21

 作業中、自問自答の数々。かずかず……。かずかず……。

これ、十代のころからわかりがない。「けっきょく、もうどうにもならないのか」と思いながら、作業をしてしまった。

基本、引っ越し先に持って行くものを、袋に入れていた。これは、かたいケースに入れるかどうか、まよったものだ。

けど、かたいケースを買うとなると、けっこうカネが必要で、そのものに対して、わざわざ、かたいケースを用意するのは問題があるような気がした。

だから、日光をさえぎるために、布団用の色がついた袋に入れ、そのあと、色がついた袋をでかいビニール袋に入れて封印するという作業をした。

封印しないと、ダニにやられるので、だめなのだ。布団用の色がついた袋は、チャックのところから、ダニが入る可能性があるので、だめなのだ。チャック以外のところからは、ダニが入らないようになっている。

でっ、この作業をしたのだけど、どうも、この作業をしているときに、もものところをダニに刺された感じがする。

でっ、親父のダニにつけられた、右手のあとが気になり、発狂的な気分になった。キーボードを打つときにあとが(視覚に入る)ので、いやなのだけど、しかたがない。

ともかく、ちょっとしたことで、発狂的に腹が立つ。

もう、ダニ関係のことは、堪忍袋の緒が切れている。

だから、「酒粕のついた魚をだしっぱなしにしないでくれ」とあれほど言ったのに……。

酒粕のついた魚のにおいというのが、ものすごい、吸引力なんだよ。ネズミが、一心不乱になって、(酒粕のついた)魚のところに、突進してくる。命知らずのネズミたちが、みんな、集まったよ。

だからやめてくれと、さんざん言ったのに、一か月以上、においが充満した家にしちゃったんだよな。親父が……。

「くさいからやめろ」と一か月以上、さんざん言ったのに、きちがい親父が、きちがいモードで、きちがい感覚で無視するのだ。

いったい、テーブルの上に、酒粕のついた魚の切り身を、ずっと置いておくことに、なんの意味があるのか?

これ、きちがいだから、絶対に、修正できないんだよね。一度、おやじが「そうしたくなったら」……こっちがどれだけやめろと言っても、きちがい的な意地でそうしてしまう。

「くさないよぉ」「くさないよぉ」「くさないよぉ」と絶叫する。くさいんだよ。くさい。猛烈ににおっている。こういう基本的なことを否定されると、めちゃくちゃに頭にくる。

きちがい兄貴も、一度、自分のなかで「そうしたい」ということになると、どれだけ言っても、やめないんだよ。どれだけ「やめろ」と言っても、きちがい的なこだわりで、そうしてしまう。ずっと、ずっとずっとずっと、そうする。

どれだけ、やめさせようとしても、きちがいが、きちがいモードで、きちがい感覚でやりきってしまう。

これが、うちの現実だった。これに、相違がないのである。これが、ほかの人にはわからない。

「ちゃんと言えばやめてくれる」と思っているやつらばかりだ。

きちがいが、きちがいモードで、きちがい感覚でやりだしたら、殺さなければ、やめさせることができない。これが、ほんとうの話だ。

これが、うちの現実だった。これに、相違がないのである。これが、ほかの人にはわからない。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。