2026年8月12日水曜日

●ネズミの「カサカサカサ」という音が、耳について離れない■社会※2026/08/12 22:54

 いやーー。ほんとうにつまらない。めちゃくちゃにつまらない。まあ、人に言ったって、わかるわけがない。ヘビメタ騒音で、すべてが、つまらなくなった。

いまは、なんか、ご飯を食べて、歯磨きをしてフロスをするだけで、時間がたっている。まあ、ところどころ、もやーっとしているけど、歯磨きとフロスの負担が半端じゃない。フロスはできるなら、やりたくないけど、しかたがない。奥歯用にY字フロスを買った。奥歯は、Y字で、それ以外はF字でやる。おカネは、気にしない。フロス用品代は気にしないということ。

あーー。しかし、つらい。つまらないだけではなくて、つらい。じつは、ふっと、ネズミを袋に入れて、窒息死させてしまったことを思い出して、つらい気持ちになった。これも、しかたがないんだよな。木曜日の午後に、ネズミシートにかかっているところを発見した。月曜日の朝まで、なまごみとして出せない。空気穴(空気孔)をあけてやりたかったけど、ハエが侵入して、ウジがわく可能性があったし、六月の生暖かい日だったから、寄生虫が気になった。市のゴミ袋に、ネズミシートとネズミ本体が入っている袋をいれるときに、空気と一緒に、なんらかの寄生虫や細菌が、ぼくの肺に入るのがいやだった。空気穴をあけてやりたかった。それが、めちゃくちゃに、ぼくをくるしめる。空気穴をあけてしまうと、においも出るだろうし……。空気校をあけるわけにはいかなかった。けど、カサカサカサッと、ネズミが動いているのがわかったので、つらかった。俺は、殺したくなかった。特に、窒息死はいやなのだ。ネズミシートについている時点で、死んでいる場合がある。これはこれで問題なんだけど、そっちのほうが気が楽だ。だから、こういうことになるから、「ネズミ対策工事をしよう」と親父に言ったのに、親父が「俺(親父)がネズミシートで捕まえるからいい」と言って、ゆずらなかった。これ、親父が、ネズミを引き寄せたんだぞ。まったく、わかっていない。自分が、原因をつくったということが、まったくわかっていないのだ。これ、普通の人なら、わかって、反省するべきところなんだよ。俺に迷惑をかけたと思うところなんだよ。ところが、そんなのは、一切合切気にしないのだ。そして、魚の切り身をほぼ、一日中、出したままにすることに、こだわっていたときのように「自分がネズミシートで捕まえる」ということにこだわったのだ。魚の切り身をテーブルの上に出しておく必要なんてまったくないのに、きちがい親父が、きちがい的な考えで、ほぼ一日中、出すことにこだわってこだわって、どれだけ、俺が「やめてくれ」と言っても、親父が、その言葉を無視して、出しっぱなしにしたのだ。親父が、魚の切り身を出すことをやめたのは、ネズミに、何回も、食われてしまったあとなのだ。自分が出しておいた、魚の切り身が、ネズミにくわれてしまうということを、経験するまでは、俺がどれだけ、「やめてくれ」と言っても、やめなかった。これも、勝手に俺が片づけてしまうと、また、もめることになるからいやなんだよ。兄貴のヘビメタ騒音も、きちがい親父が魚の切り身を出しっぱなしにすることも、おなじなんだよ。けど、ここが、ほかの人たちにはわからない。俺には、わかりすぎるほどわかる。

ともかく、ネズミの「カサカサカサ」という音が、耳について離れない。これ、じつは、片づけ関係の動画を視ていて、思い出したのだ。どこで、思い出すかわからない。ネズミシートについていたけど、体全体がついているわけでなくて、足がネズミシートから出ている状態で、ついていたんだよ。でっ、たぶんくるしいから、なんとか、逃げようとして、もがいていたんじゃないかなぁ。 「カサカサカサ」という音は、もがいているときの、音なんだよ。あの音を聞くたびに、空気穴をあけてやったほうがいいんじゃないかと思ったけど、寄生虫やダニや細菌が気になって、あけてやることができなかった。

*     *     *

たとえば、親父に「このままだと、ネズミが入ってくるから、ネズミ対策工事をしよう」と言っているのに、「俺がつかまえからいい」と、また、きちがい的なことを言い張っているときに、「楽しい楽しい」と言えば楽しくなるかというと、楽しくならない。なるわけがないだろ。部屋中というか、一階の部屋全部が、めちゃくちゃにくさい状態になっているから「くさいから、魚を出しっぱなしにするな」と俺が言ったのに、親父が「くさないよぉ!!くさないよぉ!!くさないよぉ!!」と、事実とは異なる嘘を絶叫していたときに、「楽しい楽しい」と言えば楽しくなるかというと、楽しくならない。

それなのに、言霊主義者は「楽しいと言えば楽しくなる」「これは、心理学の実験で証明された」と言い張るのだ。「俺は楽しいと言えば、楽しくなる」「どんな状態だって、楽しくなる」「悲しいときや、つらいときほど、楽しい楽しいというべきだ」と言って、ゆずらない。背後には「言えば言ったことが(言霊の力によって)現実化する」という妄想的な理論がある。その妄想的な理論は間違っているのだけど、言霊主義者に「こういう点で間違っている」ということを、言っても、言霊主義者は、頑固に認めない。

言霊主義者は、親父のように、へんなことをするわけではない。けど、間違ったことを言い張る態度がちょっとだけ似ているんだよ。頑固な態度がちょっとだけ似ているんだよ。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。