2015年2月5日木曜日

ヘビメタで、体調が悪くて、風邪を引いてしまった時の感覚だ。

つまらん。なんか、寝込みそうな感じだ。というか、寝込んでいる。
卵がけご飯を、食べている。風邪を引いて、おかゆを食べている時と同じ雰囲気だ。普段から、調子が良くないけど、この感じはわりと、なかったな。寝てても苦しいし。悪い状態の中で、調子がいい時と悪いときがあるな。比較的調子がいい時も、やっぱり、苦しい。ヘビメタやられてから、ずっとこんな状態だ。「やられてから」というか、「やられ始めてから」か? ともかく、長すぎる。期間が長過ぎる。本当に長丁場だ。きちがいヘビメタが鳴る前の体調に戻りたい。ヘビメタがなる前の感覚に戻りたい。長すぎる。毎日、一四年と六ヶ月とか、長すぎる。死にたい。本当、苦しかったな。三年でもう、おしまいだったな。そうだ、これ。ヘビメタで、体調が悪くて、風邪を引いてしまった時の感覚だ。

絶対に、きかなかったんだよな。どれだけ言っても、きかなかった。もちろん、知っているはずだ。けど、入学試験前も鳴らして、……全力で、すべての時間鳴らして……なんとも思わない。思う感覚をなくしている。だから、「つもりがない」。「つもりがないまま」全部の時間、本人にとって都合がいいように……自分の鳴らしたい気持ちが傷つかないように……我慢しないで鳴らし切る。けど、「つもり」がない。そういう変な状態なんだよな。入学試験前ですら、意地を張って鳴らしていた状態なのだから、普段の日、どれだけなにを言っても、聞くわけがない。あれ、全部の時間、どでかい音で鳴らし続けて、なんとも思ってない。

そんなの、約一五年間も毎日やられて、ゆるせるわけがないだろ。



いちおう、蛇足だけど言っておく。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。