2020年1月21日火曜日

土曜、日曜、祝日にまったく休めない


俺がヘビメタ騒音について説明した音声ファイルがあるんだけど、気違いおやじとか気違い兄貴という発言が多すぎて、youtubeなどには載せられない。気違いは放送禁止用語なんだよね。で、そこのところを全部削除するとかピーを入れるとなると相当に気が重い作業になる。だいたい、ピーと音は、俺もいやなので入れる気になれない。
ともかく、早い時点で、気違い兄貴がまったく鳴らさないという状態にならなければ、僕の人生はなかった。七年間たってしまったところで、「話し合って」もまったく、解決にならない。一日以内に話し合って、気違い兄貴が全面的にならさないということにならなければ、解決はない。気違い兄貴が気違いで、気違い感覚で、気違い的な意地でやりきったので、ぼくの無職引きこもりはそのときに確定した。こんなの、どれだけたえてがんばっていたって、それが、無職引きこもりの引き金になる。ようするに、がんばればがんばるほど、からだダメになって、能力が制限されて、鬱になって、適切な時間に眠れないからだになるのだ。つまり、通勤通学ができないからだになる。通勤通学ができない体になるのに七年間かかった。俺は七年間無理をして頑張っていた。気違いヘビメタに七時間さらされたあとつかれやすいからだになるのだ。
気違いヘビメタを浴びて何年間もくらしているのに、通勤通学できないからだにならない、なんてことはない。けど、他の人たちはそこのところがわかってない。自分が、気違いヘビメタを浴びたわけじゃないからだ。自分自身が気違いヘビメタ騒音を浴びて毎日くらしていたわけではないからだ。土曜、日曜、祝日は一日の中でのヘビメタ騒音時間がさらにのびてしまうので、きつい。ものすごく問題だ。けど、これだって、自分自身が気違いヘビメタ騒音にさらされることがなければ、どれだけきついことかわからない。毎日の「まいにち」が問題なのだ。土曜、日曜、祝日にまったく休めない。土曜、日曜、祝日に一日中やられてしまう。平日の「おくれ」が取り戻せなぃ。土曜、日曜、祝日にまったく勉強ができずに、ヘビメタ騒音の中でつかれつかれまくっているだけというのは、ものすごく、くるしい。けど、これだって、本当にそういう、土曜、日曜、祝日を経験しなければわからない。一日もそういう土曜、日曜、祝日を経験してない人が、「土曜、日曜、祝日も鳴ってた」ということを理解したとしても、実際には、土曜、日曜、祝日も鳴っているということが、どれだけの負の効果をもたらすか、身体的わからない。経験的にわからない。時系列的に、負の効果が波及していく。やられているときは、やられていてつらいだけなのだが、夜、眠れなくなるので、次の日にものすごい影響を与える。それが、毎日ずっと何年間も積もった場合のことが他の人にはわからない。まったくわからなぃ。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。