2026年5月24日日曜日

●こういうところで、二重三重におかしいんだよ■騒音※2026/05/24 10:36

今日は、もうすでに、防草シートをはった。むかし、プロがはった防草シートに穴があいたり、隙間ができたりしていたので、なんとか、ふさごうとしたのだ。考えると簡単なのだけど、実際には、地面の高さで切れない、木の幹や竹があるので、でこぼこで、むずかしい。西側は、隣の家との間に、ブロック塀があるのだけど、ブロック塀と防草シートのあいだに、隙間ができてしまうのだ。さらに、家屋と防草シートのあいだに、隙間ができてしまうのだ。これが……隙間が、どんどん、ひろがっていく。そして、防草シートを突き破って、成長するやつもいるので、いろいろなところに、竹や雑草や木がはえてしまう。とくに、竹はすごい。雑草だけではなくて、木もはえる。ともかく、思った以上に、難航した。いちおう、防草シートをかぶせて、ブロックを置いたけど、実際、太陽光線をどの程度、ふせげるのか、わからない。ブロックは、庭にあったやつを使った。そのあと、物置に入ったのだけど……「この物置に入ったのは、失敗した」と思った。これが、きったないのだ。そして、自転車が二台はいっていて、その二台を外に出して、自分が今使っている自転車を物置にいれようとしたのだけど、一台しか、自転車を外に出せなかった。二台目の自転車が、でかい脚立にひっかかっているのである。脚立の出っ張った部分が、自転車のスポーク(の間)に入っているみたいなのである。脚立の出っ張った部分というのは、ようするに、はしご部分の先端のことだ。あれが、たぶん、スポークの間に挟まっている。だから、自転車を動かそうとしたら、脚立まで動いた。脚立が動いたとき、中央を支える柱が、動いてしまったので、自転車を動かすことをやめた。この中央を支える柱というのは、ほんとうは、なかったものなのだ。けど、物置の「天井」がさがってきたので、親父が、中央に木材をいれて、天井を支えるようにしたのだ。イメージとしては、突っ張り棒みたいなものだ。中央の柱(突っ張り棒)がちょっと動いたとき、天井から、ほこりのようなものが落ちてきた。いやーー。ほこりなんだけど、なんか、かゆくなりそうなほこりだったので、いやだった。実際、なんか、背中がかゆくなったような感じがした。ともかく、こっちのほうも、イメージ通りにはいかず、自転車を二台、出すことができなかった。一台しか出せなかった。あと、蛇が死んで、乾燥したようなものがあった。それも、自分の自転車を出し入れするときに、踏みそうなところにあったので、なんとか、外に出した。これも、なにを使って出すかということで悩んで、けっきょく、枝切りばさみを使って出すことにした。いちおう出せた。けど、これが……物置の内部に草が生えている。つる性の植物が侵入したみたいだ。でっ、草がひっかかって、めんどうだった。そして、この物置は、親父が、なまごみを一時的に入れておく物置だったので、初期の段階で、ネズミが入ってくる物置だった。これも、ほんとうに……親父が急に「生ごみを物置に持って行ってやる」と言い出して、聞かなかったのだ。おれがどれだけ「持って行かなくてもいい」と言っても、「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」「持って行ってやる」と言って聞かなかった。俺が、料理係だったんだよ。それで、なんだか知らないけど、「生ごみが、お勝手にあるのはいやだろ」ということになって、聞かなかった。親父の頭のなかで、俺が……「生ごみがお勝手にあるのは、いやだ」と思っている……ということになってしまうのだ。これも、頭がおかしいのだけど、一度、言い出すと聞かないのだ。この頑固さとしつこさが並じゃない。自分のなかで……親父のなかでやりたくなったら、相手がなんと言っても、けっきょくやってしまう。それも、俺のためにやってやるということになっているらしい。俺のためにやるなら、俺がやらなくていい」何十回も強く言っているのだから、退けばいいのに、退かない。絶対に譲らない。きちがいだから、そういうところで、一切合切、融通がきかない。これ、こまるんだよ。俺が、「持って行かなくていい」と何十回も、でかい声で言っているのに、それは、認めないのだ。自分のなかで、一度スイッチが入ってしまうと、こっちがなにを言っても、聞かずにやってしまう。ともかく、まったく意味がないことなのだけど、親父が生ごみを、物置に入れて、ゴミの日まで、放置したので、ネズミがいっぱい寄ってくることになった。けど、そのときは、まだ、物置に入るだけで、うちの中には、はいってこなかった。けど、親父が、これまた、「酒粕のついた魚」をほぼ、一日中、テーブルの上に置いておくことに、こだわってこだわってこだわって、そうしたので、一日中、ものすごいにおいが、うちじゅうに、蔓延することになった。鼻が正常なら、「臭い」「猛烈ににおっている」ということがわかるのに、きちがい的な意地と、きちがい的な無意識があるので、今度は、におっているということを、認めないのだ。俺が「部屋じゅうがくさくなるからやめろ」と親父に言えば、親父が「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」と絶叫して、くさいということを、全否定するのだ。

こういう脳しくみがわかるか? 

こういうことになっている人がいるということがわかるか? 

「お父さんだって悪気があるわけではない」……と、むかし言われたことがある。けど、親父がやっていることは、むかしからこういうことだ。一緒に住んでいたら、「お父さんだって悪気があるわけではない」……と言った人だって、腹を立てるのに、一緒に住んだことがないからわからないんだよね。

ちなみに、親父が「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」「くさないよぉぉぉ!!!」と絶叫する態度というのは、きちがい兄貴が、「しずかにしてくれ」と言われたときの態度とまったくおなじだ。絶叫するか、真っ赤になって、黙りこくるかのちがいがあるのだけど、頭のなかで起こっていることは、おなじなのだ。

どれだけ言っても、認めない。きちがい兄貴が、親父の真似をして……「でかい音で鳴らしている」ということを、はねのけたのだ。親父の真似をしてというか、脳みその作りがおなじだから、基本的なことを認めないで、やりきるという態度になる。しかも、そうやったということが、わからないのだ。兄貴は、いつもいつも、自分が鳴らしたい音で鳴らすということにこだわてっこだわって、こだわって、こだわって、こだわって、こだわって、こだわって、こだわって、こだわって、こだわって、こだわって、でかい音で鳴らしていたのだけど、でかい音で鳴らしているということを、認めなかったのだ。絶対に、認めない。しかも、でかい音で鳴らしているということを認めずに、断固して、一秒も静かにしてやらなかったということも、無視してしまうのである。自分が、全力で、頑固にやったことを、認めないということになる。そりゃ、最初から、自分が、全力で、頑固に鳴らしきったという自覚がないのだから、認めないのである。こういうところで、二重三重におかしいんだよ。これが、腹が立つ部分なんだな。こっちの腹が立つ……ところなんだよな。これだって、よその人にはまったくわからないだろう。こういうことばかりなんだよ。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。