2019年8月20日火曜日

ネズミが出た。いま、居間にいる。



ネズミが出た。いま、居間にいる。あーー、もう、いやだな。ほんとうに、親父が何十日もかけて餌付けしたからこうなっている。入れる穴があいてたとしても、マグロの粕漬けで餌付けをしなければ、入ってこなかった。これ、ほんとうに、何十年も入ってこなかったわけだから、マグロの粕漬けを出したまま寝るというような行為が数十日にわたって繰り返されなければ、ネズミは入ってこなかった。
あとは、一匹目を見つけたときに、俺が「プロにたのもう」と言ったのに「俺がつかまえるからいい」と気違い親父が怒って言うので、初期段階でプロにたのむことができなかった。ネズミの糞とネズミの小便がマーカーの役割をしていて、ネズミの糞がありネズミ小便くさいところには、ネズミがよってくる。
どれだけ、生ゴミを出さないようにしても、一度こうなったら、ネズミの糞を排除するまでダメだ。まあ、完全にふさげればいいんだけどね。
完全にふさいだとしても、ネズミの糞をほうっておくわけにはいかない。親父の「俺がつかまえるからいい」プランだと、ネズミの糞をずっとほうっておくプランなのだ。親父はネズミの糞なんて一切合切気にしないわけだから。これ、ほんとうに困るんだよな。ネズミの問題は、ネズミの問題だけではなくて、ダニとナメクジの問題でもあるのだ。こういうこともわかってない。俺だって、ネズミの侵入を受けてから、わかったことだけど。
ネズミのばい菌にやられて本人は入院しているからいいけど、俺は、いまだにネズミの糞対処、ネズミ侵入経路の対処をしなければならない。そして、これが肝心なんだけど、すべての場所に「親父トラップ」がある。で、親父トラップのせいで、業者に対応してもらわないと、だめな部分がある。ネズミの侵入口を、ふさげない。たとえ、二〇個の穴をふさいだとしても、二一個穴があいているなら、ネズミは入ってくる。
あとは、ネットでは書けないことがある。それが原因で、プロにたのみにくいのだ。
気違い兄貴のヘビメタ騒音で、睡眠回路を壊されているので、プロの活動時間である午前一〇時から午後七時ぐらいまでの時間帯に、俺が眠っている日がある。いまも、ほんとうは電話をかけたいのだけど、午前五時四三分なので、電話をかけられない。二四時間受付のところも、実は、自動アンサーリングフォンなので、意味がない。
普通の人が活動している時間、眠っているとき、俺がいい気分でいるかというとそうじゃないのだ。これ、破滅破綻の時間で、猛烈にくるしい。で、そういう時に、親父の入院のあれこれで、二四時間起きているような状態で外に出なければならないのだ。この、二四時間起きているような状態で動くというのがくるしい。それは、気違いヘビメタ騒音にやられていたときとおなじだからだ。気違いヘビメタ騒音に毎日七時間以上さらされていたら、だれもが、眠るべき時間に眠れなくなる。「騒音」だとしたらそうなる。もちろん、気違い兄貴にとっては「騒音」ではないので、神経が逆立って眠れないということはない。けど、それは、感じ方の問題で片付く問題ではないのだ。これを、あたかも、感じ方の問題で片付く問題であるかのように記述するやつや、そういう意見を持っているやつは、ゆるせない。ほんとうに、どれだけ、腹が立つか?? おまえだって、気違いヘビメタに実際ふれれば、眠れなくなる。日中、ヘビメタ騒音をあびているのに、夜、眠れなくなる。実際には、午後一一時一一分まで鳴っているわけだから、日中から午後一一時一一分ということになる。「騒音」だと感じているのであれば、無理だ。眠れなくなる。気違い兄貴にとっては、どれだけデカイ音でも、騒音じゃないんだよ。気持ちのいい音だ。だからこそ「感じ方の問題だ」と言えるかというとそうじゃないんだ。これが、頭が悪い人にはわからない。

あーー、もう、いやだな。ほんとうに、親父が何十日もかけて餌付けしたからこうなっている。入れる穴があいてたとしても、マグロの粕漬けで餌付けをしなければ、入ってこなかった。これ、ほんとうに、何十年も入ってこなかったわけだから、マグロの粕漬けを出したまま寝るというような行為が数十日にわたって繰り返されなければ、ネズミは入ってこなかった。
あとは、一匹目を見つけたときに、俺が「プロにたのもう」と言ったのに「俺がつかまえるからいい」と気違い親父が怒って言うので、初期段階でプロにたのむことができなかった。ネズミの糞とネズミの小便がマーカーの役割をしていて、ネズミの糞がありネズミ小便くさいところには、ネズミがよってくる。
どれだけ、生ゴミを出さないようにしても、一度こうなったら、ネズミの糞を排除するまでダメだ。まあ、完全にふさげればいいんだけどね。
完全にふさいだとしても、ネズミの糞をほうっておくわけにはいかない。親父の「俺がつかまえるからいい」プランだと、ネズミの糞をずっとほうっておくプランなのだ。親父はネズミの糞なんて一切合切気にしないわけだから。これ、ほんとうに困るんだよな。ネズミの問題は、ネズミの問題だけではなくて、ダニとナメクジの問題でもあるのだ。こういうこともわかってない。俺だって、ネズミの侵入を受けてから、わかったことだけど。
ネズミのばい菌にやられて本人は入院しているからいいけど、俺は、いまだにネズミの糞対処、ネズミ侵入経路の対処をしなければならない。そして、これが肝心なんだけど、すべての場所に「親父トラップ」がある。で、親父トラップのせいで、業者に対応してもらわないと、だめな部分がある。ネズミの侵入口を、ふさげない。たとえ、二〇個の穴をふさいだとしても、二一個穴があいているなら、ネズミは入ってくる。
あとは、ネットでは書けないことがある。それが原因で、プロにたのみにくいのだ。
気違い兄貴のヘビメタ騒音で、睡眠回路を壊されているので、プロの活動時間である午前一〇時から午後七時ぐらいまでの時間帯に、俺が眠っている日がある。いまも、ほんとうは電話をかけたいのだけど、午前五時四三分なので、電話をかけられない。二四時間受付のところも、実は、自動アンサーリングフォンなので、意味がない。
普通の人が活動している時間、眠っているとき、俺がいい気分でいるかというとそうじゃないのだ。これ、破滅破綻の時間で、猛烈にくるしい。で、そういう時に、親父の入院のあれこれで、二四時間起きているような状態で外に出なければならないのだ。この、二四時間起きているような状態で動くというのがくるしい。それは、気違いヘビメタ騒音にやられていたときとおなじだからだ。気違いヘビメタ騒音に毎日七時間以上さらされていたら、だれもが、眠るべき時間に眠れなくなる。「騒音」だとしたらそうなる。もちろん、気違い兄貴にとっては「騒音」ではないので、神経が逆立って眠れないということはない。けど、それは、感じ方の問題で片付く問題ではないのだ。これを、あたかも、感じ方の問題で片付く問題であるかのように記述するやつや、そういう意見を持っているやつは、ゆるせない。ほんとうに、どれだけ、腹が立つか?? おまえだって、気違いヘビメタに実際ふれれば、眠れなくなる。日中、ヘビメタ騒音をあびているのに、夜、眠れなくなる。実際には、午後一一時一一分まで鳴っているわけだから、日中から午後一一時一一分ということになる。「騒音」だと感じているのであれば、無理だ。眠れなくなる。気違い兄貴にとっては、どれだけデカイ音でも、騒音じゃないんだよ。気持ちのいい音だ。だからこそ「感じ方の問題だ」と言えるかというとそうじゃないんだ。これが、頭が悪い人にはわからない。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。