2019年8月15日木曜日

やられた人間が、ほかの人間から(外部の人から)悪く言われることになってしまう


また、カツサンドを食べようかな?
しかし、セブンイレブンは「食べて応援」協賛企業だからな。
料理ができなくなってから、金が掛かるなぁ。

やっぱり、台所ははやいところ、バルサンをやらないとダメだ。台所に立つことができないとなると、やはり、食費が掛かる。
しかし、ほんとう、気分的につんでるなぁ。考えることがヘビメタ騒音のことばかりだ。ヘビメタ騒音と、ヘビメタ騒音話に対する外部の反応について考えてしまう。外部の反応って、リアルの話しだ。

どうしても、追い込まれていくしかないんだよな。これ……。気違いがまったく気にしないでやるとなると、やられた人間が押し出されることになってしまう。やられた人間が、ほかの人間から(外部の人から)悪く言われることになってしまう。

それが、毒・疲労系の話しだ。もちろん、毒・睡眠障害系の話もある。これ、騒音と書いているけど、騒音は騒音だけの問題じゃないのである。一日に七時間、週に六〇時間以上続く騒音というのは、騒音の問題というよりも、生活全部の問題になる。実は「生活」ではなくて「性格」の問題にもなる。そりゃ、人知れずやられているわけだから、問題になる。

兄貴は感覚を書きかえることができるズレた人なのだけど、そういうズレた人にやられると、やられた人が、信用を失う。他の人からの信用を失う。これ、事実。気違いという言葉は使いたくないのだけど、あれだけでかい音で鳴らして、たいしてデカイ音で鳴らしてないと思っている兄貴は、正真正銘の気違いだ。

どうして、勝手に自分の感覚を書きかえることができるのか? 感覚器をだましてしまうわけだからな。自分がやりたいと思ったら、それに付随する問題は、全部ないことになってしまう。

それが、兄貴のやってきたことだ。こだわりつくしてやってきたことだ。すべての可能な時間を使ってやってきたことだ。すべての可能な時間の累積が、半端じゃない。すべての可能な時間の累積……期間の長さが、他の人には、これまた、感覚的にわからない。どれだけつもるかわからない。

だから、「過去のことなら関係がない」などと、(そっちから見れば正しいことなのかもしれないけど)こっちから見ると、相当に間違ったことを言いやがる。ひとごとだと思って、軽く見積もりやがって……。けど、そういうことを言うと、大半の人が、「軽く見積もる人」だから、そういう人からは嫌われる。

こういうことだって、気違い兄貴が、感覚を書きかえて、気違い的な意地でずっとずっとずっとやり続けなければ、生じなかったことなんだぞ。半年でやめてくれたら生じなかったことなんだぞ。十代の九年間をとられて、いいわけがないだろ。どんだけ、人生に影響を与えると思っているんだよ?
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。