2019年8月24日土曜日

俺のゆめにほこりがかぶっている。

なんか、むかしの本を見ていると、

「ゆめやぶれし本」という感じがする。

ほんとうに、俺のゆめにほこりがかぶっている。

うつろ。

まるまるしたい。



どれだけ生きてたってつらいだけかもしれない。

ヘビメタ騒音以降、ヘビメタ騒音とヘビメタ騒音の体調不良と、ヘビメタ騒音に対する他人の態度でくるしい。

ミルトンの洋書があるんだけどどうするかな。
あれ、買ったの、いつだ?
ともかく、ヘビメタ騒音でつかれまくっていると、他人との関係がうまくいかなくなっていくのである。つかれまくっているとと書いたけど、これには、睡眠障害も含まれている。睡眠障害、易疲労性、頻尿を抱えていると、いいいことがない。まあ、騒音が鳴っていたときのくるしい記憶というのがあって、鬱なんだけどな。あのやりきれない気持ちはない。睡眠障害、易疲労性(騒音性虚弱体質)、頻尿、鬱を抱えて無職だとすると、他の人は「無職」だとみなすので、日本労働教徒が多いところだと、居場所がないような思いをすることになる。その人たちにとっては、「睡眠障害、易疲労性(騒音性虚弱体質)、頻尿、鬱」はなんでもないことなのだけど、俺にとっては、なんでもないことじゃない。「睡眠障害、易疲労性(騒音性虚弱体質)、頻尿、鬱」で、働けないということはないと思っている人たちなので、説教をしてくる。で、そんな状態で、楽しいわけがないだろ。じゃあ、働けばいいということになるのだけど、外で働くのは、不可能なんだよ。睡眠障害、易疲労性(騒音性虚弱体質)、頻尿、鬱で。けど、それは、他人にはわからない。睡眠障害、易疲労性(騒音性虚弱体質)、頻尿、鬱は、そのときの現在の症状で、そのとき(現在進行形でヘビメタが鳴っていなくても)つらい思いをしていた。それは、事実なんだ。妄想じゃないんだよ。自分がヘビメタにやられなかったからと言って、ヘビメタ騒音による睡眠障害、易疲労性(騒音性虚弱体質)、頻尿、鬱が、「いま現在」影響を与えない(与えたとしてもちいさな影響なので無視できる)(与えたとしても、働けないなんてことはない)と考える方が、おかしいんだよ。間違っている。妄想的な考えにこだわっている。どうして、ヘビメタ騒音が原因で発生した(その時点で影響を与えている)睡眠障害、易疲労性(騒音性虚弱体質)、頻尿、鬱を、無視できるのか? それは、やられてないからだろ。「過去のことは関係がない」「いまなってないのであれば関係がない」と言ったやつの顔をまるまるまるまるしてやりたい。デコパッチンBをしてやりたい。ほんとうに頭にくる。
一五年のヘビメタ騒音が影響を与えないわけがないだろ。成長期の九年間のヘビメタ騒音が影響を与えないわけがないだろ。九年で終わったわけじゃないけど、成長期をまるごとヘビメタ騒音でとられている。ヘビメタ騒音で、午前二時、三時に眠れなかった。成長期の午前二時、三時は成長ホルモンが出るので、影響がある。まあ、そんなことよりも、鬱状態、疲労、睡眠ができない(寝るべき時間に眠れない)ということのほうが、表面的にはずっとずっと、影響がデカイのだけど……。それも、けっきょく、気違い兄貴が言うことを聞かない以上、俺が我慢するしかないという状態で暮らすしかない。生きている以上、そうだ。こんなバカな話しがあるか? どんだけつらいか? 気違い兄貴は俺を自殺未遂に追い込むようなことをして、まったく平気なんだからな。まったくなにも気にしてないんだからな。弟の人生を破壊してもまったく気にしてないんだからな。「やりたいからやった」……それだけなんだよ。自分の気持ちしかないから、相手がどういう気持ちかということを、一切合切考えられない。あるいは、考えない。そうしたら、考えないのだから「ない」のとおなじなんだよ。「そんなの、気にしている方が悪い」ぐらいの気持ちで、「静かにしろ」と言われたら、怒り狂って夢中になってやるわけだから。で、何度も言うけど、夢中になってやったことは、やってないことなのである。これ、ほんとう、この症状。しつこさと、やってない気持ちが、正比例している。やりたい気持ちと、やったと思わない気持ちが、正比例している。反比例じゃないよ。正比例。やりたい気持ちが強烈だからまったくやってないと思ってしまうのだ。こういう、本人にとってだけ都合がいい、気違い構造。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。