考えがまとまらないのだけど、考えがまとまらない状態で、書いておく。あとで、まとめるときのヒントになるかもしれないから……。で、まず言いたいのが、ヘビメタ騒音というのが特殊なのだということだ。さらに、きちがい兄貴によるヘビメタ騒音というのが特殊なのだということだ。そしてさらに、きちがい兄貴によるヘビメタ騒音というのが特殊すぎて、わかる人がいない。これ、ぼくだけなんだよな。普通の人は、きちがい家族にについて理解がない。きちがい家族の感じ方や、きちがい家族の行動がわからない。普通の人だと思っている。だから「話し合えばいい」と言う。「もう一度、お兄さんに言えばいい」と言う。しかし、これがまちがっている。まちがっている前提でものを言っている。この人たちは、きちがい兄貴が、きわめて特殊な気ちがい兄貴だと思ってない。この人たちは、あのきちがい兄貴を、普通の人だと思っている。普通の人が「うるさくしているだけだ」と思っている。きちがい兄貴の構造なんてわからない。きちがい兄貴側の認知構造なんてわからない。わからないし、関係がない。しかし、ぼくには関係がある。「一緒に生活しているからだ」。ほかの人には、この部分がない。この部分がないと、「まとはずれなことを言うようになる」のである。これは、一〇〇%そうだ。そして、父親が、きちがい兄貴と同じ構造をもつ、きちがい父親だということが、わかってない。「そんな音で鳴らしているのなら、家の人が言うはずだ」という一般人側の認識がある。ところが、きちがい親父も、ほかの人にはまったくわからない形で、きちがい街道を走っている。きちがい兄貴のきちがい的な部分と言うのは、きちがい親父のきちがい的な部分を「ひきついだもの」だ。これが、きちがい兄貴の!!ヘビメタ騒音にも影響をあたえるのである。きちがい親父は、ネズミの糞が、自分の部屋の一部に、三センチぐらいつもっていても、「まったく気にしなかった」男だ。「このままだと、どんどんネズミの糞が増えていくから工事をしたほうがいい」と言っても、がん無視した男だ。そういう「感覚のずれ」があるのである。あと、三センチぐらいつもっていても」と書いたけど、親父は気がついてない。それは、ふすまのレールと親父のベッドのあいだだから、普段は見えない部分だ。気がつかなかったとしても、おかしくはない。けど、ネズミが侵入することをゆるしていれば、ネズミの糞が、時間の経過とともに増えていくということをまったく気にしなかったということは、かわりがない。どれだけ、「ネズミが侵入することをゆるしていれば、ネズミの糞が、時間の経過とともに増えていく」ということを言っても、それは、がん無視なのである。で、そういう態度が、親父の、普通の態度だったということは非常に重要なことなのである。これ、歳をとったから認知症でそうなった」と普通の人は考えるのだけど、そうじゃないのである。ちがう。俺が幼児のときからそうなんだよ。まあ、赤ん坊のときからそうなんだけど、記憶がないので、母親の話をもとにして言うと、そうなる。親父は、すくなくても、結婚と当初からそうなんだよ。歳をとって認知症になったからそういう態度になったというわけではないのだ。
で、こういうことが与える影響というのを、普通の親に育てられた人は、がん無視するのである。特に、アドラーの考えにおかされている人たちは、そういう傾向がある。これ、じつは、悪魔側の考え方。悪魔側の効率主義。悪魔側のきれいごと。生まれの格差があるのに、それを無視して、『二項目文』をつくりだし、不利な人を、もっと不利にするのがあいつらのやり方だ。こんなの、緩やかな形で、自殺に追い込んでいるとしか言いようがない。こいつらの、きれいごとにはそういうしくみがある。アドラーだけではなくて、認知療法にもそういう部分がある。これ、「合理的」なようでいて、「非・合理的」なのである。範囲がちがうのである。あつかう範囲がちがう。あつかう範囲がちがうと、正反対のことを言うことができるのである。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2023年1月4日水曜日
悪魔側の効率主義。悪魔側のきれいごと。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。