2021年8月4日水曜日

あれは、友達の責任ではないんだよ。友達が、うなだれちゃっただろ

 

 ヘビメタ騒音で、ずっと人から誤解されている人生だ。誤解され続けている人生だ。やってられない。俺が、どれだけ誤解されたか。能力において誤解されたか。意図において誤解されたか。あのときの、友達の、あの、顔。俺が迷惑をかけることになってしまうんだぞ。ほかの人に迷惑をかけることになってしまうんだぞ。こんな人生やってられない。全部、きちがい兄貴のきちがい行為をかぶっている。全部、きちがい親父のきちがい行為をかぶっている。かぶりすぎている。そして、これが事実なのに、こういうことを言えば、「人のせいにしている」というやつが出てくる。そいつは、きちがい親父にきちがい的な理由で毎日毎日、怒り狂われていたわけでもないし、きちがい兄貴に、きちがいヘビメタを、毎日毎日押しつけられたこともないやつだ。どれだけ広範な範囲に被害が及ぶかわかってない。鳴らされたあと、眠れない。これすら、「眠れると言えば眠れる」とか「健康管理は自己責任」などと言われる。そういうふうに言うやつは、あのでかい音で、がんがんがんがん、自分がこの世で一番嫌いな音を、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も、しつこくしつこくしつこくしつこくしつこくしつこくしつこくしつこくしつこく聞かされ続けたあと、どうなるかわかってない。

放送委員会のことだって、毎日毎日、ちゃんと眠っていたらあんなことになってない。どんだけ、眠れな日が積もっていたか。俺が、友達に迷惑をかけることになるんだぞ。そして、友達がいやな思いをする。放送委員会担当の教師が、俺に対して怒ったわけだけど、友達に対しても怒った。あれは、友達の責任ではないんだよ。友達が、うなだれちゃっただろ。その日、家に帰って、「やめてくれ、やめてくれ」と言ったとき、きちがい兄貴が、きちがい兄貴の態度で、きちがい兄貴の形相で、きちがいヘビメタを鳴らし続けた。あれ、鳴らし続けたんだからな。やめてくれたわけじゃない。それなのに、きちがい親父とおなじで「ゆずってやった。ゆずってやった」と言う。頭がほんとうにおかしいから、どういうレベルのことだわりで、どういうレベルの「無視」で、自分がやりたいことをやったか、わかってない。都合が悪いことは否定しておしまいだ。当時、自分がヘビメタを鳴らしたい以上、ヘビメタをやめてくれ」ということは、きちがい兄貴にとって、都合が悪いことなんだよ。都合が悪いことは、きちがい的な『無視力』を発揮して、無視する。きちがい親父と頭の構造が同じ。

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わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。