2021年8月18日水曜日

ほかの人にはわからないんだよ。どれだけこまるかわからない

 石けんをネズミにかじられた。これ、二個目なんだよね。やっぱり、出てるんだな。

みんな、ほんとうに、幸福論とか言っている人は、きちがい家族がどんなものかわかってない。どれだけこまるかわかってない。わかってない。きちがい家族が、めちゃくちゃに意地をはって、きちがい行為をするんだよ。言いようがないな。被害甚大。親父が残したものって……ネズミの穴と、ネズミの糞と、ナメクジと、ダニだ。おかあさんが死んだとき、「なにかやってほいしことはあるか」なんて言ってたんだよ。それが、これだよ。実際に俺がやってほしいことは、死にものぐるいで否定する。やってくれない。こっちがどれだけこまってたってやってくれない。そのなんていうのかな、頭の回路が、ほかの人にはわからないんだよね。たとえば、「意地になって否定する」と言った場合の、「意地になっている状態」というのが、ほかの人には、わからない。病院の人だって、自分が、親父のそういう姿を目の当たりにすれば、「あんなに強くいやがった人はいない」とかそういうことを言うのに、やられてないうちは、わからない。きちがい親父は頭がおかしい繰り返しというのがある。これが、絶望的なんだよ。悪意がないんだよ。けど、こっちがめちゃくちゃになるようになっている。で、どれだけ言っても、通じない。で、きちがい親父だけではなくて、きちがい兄貴もそうなんだよ。で、きちがい兄貴が夢中になってやったことが、ヘビメタだから、問題がある。 

ほかの人にはわからないんだよ。どれだけこまるかわからない。頭がおかしい人の反応というのが、根本的にわかってないんだよな。で、きちがい親父も、きちがい兄貴も、「うちでだけ」そういう反応をするわけ。よその家ではそういうことはしない。だから、よその人がわからないんだよ。そうすると、言っている「こっち」がへんな人だと思われる。「そんなのは言えばいいのに」なんて言われることになる。

きちがい親父の頭というのは、きちがい親父にだけ都合がいいようにできていて、きちがい親父がやりたくなったことは、どれだけ、理由がないことでも、きちがい的な意地でやるんだよ。きちがい的な意地で拒否することもある。やるのを拒否することもある。これも、おなじ。どれだけ何回言っても、オウム返しに否定するというようなことになる。自分のなかに言いたいことがあると、こわれた装置のように、それを言う。相手が、「それだとこまる」と言えば、それは、聞こえない状態で無視して、言いたいことを言う。繰り返し言う。だから、会話が成立しないところがある。

 あー、鼻の頭がかゆい。刺されたな。いつもこうなんだよ。

ヘビメタのときだってそうなんだよ。きちがいヘビメタで、こまって余裕がなくなっているのに、きちがいだから、絶対の意地で鳴らす。あと、工事の人が、また……。親父世代でこまるなぁ。俺はほんとうにたたられている。どうしてこんなにうまくいかないんだ」ということが、何千回もかさなって、ぼろぼろになる。そして、張本人が、知らんぷりでこっちがこまることをやる。どれだけ言っても、伝わらない。まあ、工事の人は関係がないけど……これに関しては……。きちがいヘビメタ騒音で睡眠回路が壊れていることは、工事にも影響をあたえている。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。