2022年1月3日月曜日

「ちゃんとした証拠」

 反・反ワクの人が、「ちゃんとした証拠」と言った場合、「ちゃんとした証拠」というのが、なにを意味しているかというと、権威がある機関が出した証拠ということを意味しているのだ。

今回の場合は、そういうものはないということになる。どうしてなら、権威がある機関は、つねに、デマを流すからだ。そして、個人的なちゃんとしてない機関が、本当の情報を流すということになる。

反・反ワクの人にとってみれば、どこどこの研究者が個人的に出した情報はデマだということになる。

しかし、今回、権威側は、国民をだまして、ワクチンを打たせたいわけなのだから、ワクチンに関するネガティブな証拠というものは、出さないように気を使っている。日本は、法治国家で憲法が基本的な人権を保障しているので、「言い訳」程度には出すけど、それは、あくまでも、まずいことになった場合の「保険」だ。

いまだって、「九〇%の職員がワクチンをうけていません」とか、「ワクチンは強制ではなくて、任意です」ということを厚労省が言っている。

けど、それだとすると、ワクパスなどは、やはり、違憲政策だということになってしまうのである。どうしてなら、任意だから。参加をお願いしている状態なので、参加したかどうかで差別するのは、基本的な人権に違反する政策だということになる。

話をもとにもどす。反・反ワクの人にとって、ちゃんとした証拠というのは、権威がある機関が出した証拠ということだから、そんなものはないということになる。

製薬会社と国との契約で、ワクチンのなかみを公開しないというものがあったとしたら、ワクチンのなかみを公開できない。ワクチンのなかみは、個人的な研究者や小さな機関が公開するしかない。しかし、それは、危険がともなうことなのである。

反・反ワクの人は、個人的な研究者や小さな機関が公開した場合は、「そんな、小さなところが出した情報なんて、デマに決まっている」と考えてしまう。そもそも、こういう情報に、反・反ワクの人が到達することはない。

そりゃ、権威がある機関が出した情報にしかふれていないのだから、そうなる。もしかりに、個人的な研究者や小さな機関が公開する情報にふれた場合は、すぐに、「そんなのはデマだ」と判断してしまう。なので、まず、個人的な研究者や小さな機関が公開する情報にふれることがないし、かりにたまたまそういう情報にふれたとしても……目にしたとしても……熟慮することなく、デマだと判断してしまう。

反・反ワクの人は、権威のある機関が、本当の情報を公開するまでは、本当の情報にはたどりつけないということになる。今回の計画を立てた人たちは、そんなことは、最初から見越している。

 

 

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。