2022年1月6日木曜日

ほかの人は、そういうレベルの、そういう位相の「自分勝手な人」「自分がやったことを認めない人」を想定して、ぼくの話を聞くわけである

 やっぱり、ヘビメタでくるしい。どうしても、くるしい。どれだけの選択に影響を与えたか? これ、不可避なのである。毎日やられると、どうしても、選択ができなくなる。もし、ヘビメタが鳴ってなかったら、当然、選べた選択肢が選べなくなる。

そして、時間の経過とともに、そういう選択肢が増える。どうしても、ヘビメタでくるしい」などと言っても、ほかの人にはまったく意味が通じない。やはり、あの生活を、ぼくといっしょにしないと、わからない。

あの生活……あの時間の連続を経験しないと……自分の「み」で経験しないとわからない。だから、いつも、まとはずれなことを言われるということになる。そういう人生になってしまう。他者はすべて、ヘビメタ騒音について、なにも理解してない他者なのだから、必然的にそうなる。説明をしたって理解しない。

その人の理解というのはある。ことばを言えば、ことば「じょう」の理解がしょうじる。けど、その理解は、ぜんぜん、ちがう理解なのである。

けど、こういうことが、言ってみれば、きちがい兄貴の脳みそから生まれたことなのだ。あんなの、いっしょに住んでいる人しかわからない。

これ、ほんとうに、脳みそがかわった人だと……普通の人とはちがった認識システムを持っている人だと……こまるんだよ。「そんなのはない」ということになっているから。きちがい兄貴やきちがい親父は、自分の気持ちだけなんだよ。普通の場合でも「自分の気持ちだけ」である人はいる。

けど、その人は、自分が意地をとおしてやったことは、やったことだと認識している。きちがい親父やきちがい兄貴の態度というのは、自分が意地をとおしてやったことが、やってないことになっている態度なのだ。認識として「やってない」ことになっている。だから、そういう意味で普通の人とはちがう。

けど、きちがい親父やきちがい兄貴がそういうシステムを発動するのは、きまって、「うち」なのだ。そして、本人は、メタ的にも、やっているつもりがないのだ。ようするに、ほんとうに、やってないつもりでいる。そして、やってないつもりでいるということを、知らない。

これも、「関心がわかない」状態なのである。本人にとって、本人のそういう態度や行動や認識は、まったく関係がないことなのである。

これがこまる!! こまるんだよ!!!

どれだけこまるか、ほかの人にはわからない。こういう家族がいる人しかわからない。こういう家族がいる人にあったことがない。人生のなかであったことがない。「自分勝手」にしろ、認識はしている。認識回路が根本的にくるっているということがない。

だから、ほかの人は、そういうレベルの、そういう位相の「自分勝手な人」「自分がやったことを認めない人」を想定して、ぼくの話を聞くわけである。そうなると、その人の認知……ぼくの話を聞いた人の認知が、ぼくの実情とは異なるということになってしまうのである。

これも、相手にとってそういうことが「ない」以上、どれだけ言っても、つたわらないということになる。これは、もちろん、きちがい親父やきちがい兄貴の「わからなさ」とはちがう。けど、ぼくにとって、不都合なことにはかわりがなぃ。

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常に鳴ってた。

どうしても、くるしい。

無視できない。どーーーしても、くるしい。

ここにいるあいだじゅう、どうしても、影響を受けてしまう。この影響が、でかすぎる。ずっとやられていると、くるしい。いろいろなところで、複合的に影響を受けてしまう。影響を受けた結果が、悪い結果なので、その悪い結果の影響を受けてしまう。そして、悪い結果が生じたあとも、きちがいヘビメタ騒音が鳴っているところに帰ってくるということになる。ヘビメタ騒音のなかで、きちがいヘビメタ騒音をあびて、暮らすということになってしまう。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。