2022年1月5日水曜日

「ワクチンで集団免疫を獲得するのは、むり(原理上ありえない)」

 いまだに、ワクチンを打ったあと、ワクチンの成分であるm-RNAは、すぐに分解されると思っている人たちがいるんだよな。いいかげん、気がつけ。もう、ここから、だまされているんだよな。そして、たとえば、一回目を打つときは、七割の人が打てば集団免疫ができるという話だった。

けど、実際には、集団免疫なんてできてない。

これ、日本だとあたかも、集団免疫ができたように見えるけど、そうじゃないのだ。接種率があがり、接種回数が増えるほど、感染者が増えるということになる。イスラエルを見ろ。フランスを見ろ。

そもそも、PCR検査で陽性である人は、新型コロナ感染者だということになっているけど、それも、ちがう。

ともかく、八割の人が一回目を打ったのに、集団免疫は獲得されなかったということに注目しろ。そして、感染は防げないけど、重症化は防げるという『くそ理論』をどうして信じてしまうのか?

作用機序を考えろ。

重症化を防ぐ要素というのはなんだ?

感染を防ぐ要素と重症化を防ぐ要素は、ちがうのか?

同じなのか?

中和抗体ですら、アルファ株にしか対応していない。新しい株が次々にできてしまうコロナウィルスに対して、ワクチンで対応するということは、そういうことなのである。そして、そのことは、最初から、一部の学者が指摘していたことだ。

変異スピードがはやいので、ワクチンで対応するのはむりだということは、最初に、指摘されたことだ。けど、そういう指摘を無視して、強引に、ワクチン接種をすすめてしまう。

こんなのは、おかしいでしょ。アルファ株に対応したワクチンをつくって、みんなに打つ頃には、別の株がはやっている……。そして、別の株に関しては、じつは、中和抗体ですら、悪い働きしかしないのである。その株だけに対応していると思っていい。その株というのが、じつは、なかったらどうなる? この世に存在しなかったらどうなる?

むだであるどころか、有害な中和抗体ができるということになる。有害な中和抗体は、ほかの株や、ほかのウィルスがからだに入ってきたとき、普通の免疫が、ほかの株や、ほかのウィルス対応しようとすることを、妨害する。

さらに、中和抗体だけができるのではなくて、感染増強抗体もワクチンを打ってしまうとできてしまう。ADEと言われる現象はある。作用機序もわかっている。けど、メディアに出てくる学者や医者がADEはないと言うと、みんなそれを信じてしまう。そのとき、メディアに出てくる学者や医者は作用機序を説明しているわけではない。ADEの作用機序について調べようとしない人は、ここでも、だまされる。

メディアに出てくる学者、医者「ADEはない」……(1)

まじめな学者「ADEはある」……(2)

メディアに出てくる学者や医者を信じている人は簡単に(1)を信じてしまう。まじめな学者が言っていることを信じない。どうしてかというと、メディアに出てないし、小さな研究所の学者だからだ。

「ワクチンで集団免疫を獲得できる」……(1)

「ワクチンで集団免疫を獲得するのは、むり(原理上ありえない)」……(2)

これも、(2)が正しいのに、(1)が正しいと信じる人が出てくる。しかも、(1)を信じる人が多数派だ。この人たちは、一回目、七割の人が打ったあとに、デルタ株があらわれると、デルタ株のせいで集団免疫が獲得できなかったのだから、しかたがないと考えてしまう。けど、そんなのは、アルファ株のワクチンをつくっているときから、わかっていることだ。そして、「アルファ株のワクチンをつくっているときから、わかっていることだ」ということを無視してしまう。

そして、二回目を打ってしまう。二回目を打ってしまったら、人権の放棄に賛成してしまうことになる。一回目から、じつはそうなのだけど、七割の人が一回目を打ったとき、集団免疫が獲得されなかったという事実に注目しようよ。七割の人がワクチンを打てば、マスクをしなくてもいいということになっていた。

けど、実際には、感染防止のためにマスクをし続けることになった。マスクには、じつは感染を防止するという機能がない。けど、これも、「ワクチンで集団免疫を獲得できる」という話とおなじで、正しいことが無視されてしまう。

七割の人が二回目を打ったら、こんどは、三回目だ。いいかげん、理解しようよ。なんで、そんなに、忘れっぽいんだ。忘れるな。彼らが言ったことを覚えていれば、彼らがウソばかり言っているということがわかるはずだ。時間がたつと、わすれてしまう。そのつど、もっともらしい理由をつけて、(彼らが)語るので、聞いている人たちは、彼らのウソを見抜けずに、彼らのウソを信じてしまう。もう、いいかげん、やめようよ。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。