2022年1月15日土曜日

今回のワクチンは、人間の本性をあぶりだしてしまう。

今回のワクチンは、人間の本性をあぶりだしてしまう。ほんとうに、すごいワクチン。

だまされている人たちがかわいそう。特に、こどもがかわいそうだ。このワクチンがどれだけの不幸を作り出しているかわかったもんじゃない。

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たとえば、冬の北海道で、さむい思いをしながら、ずっと窓を開けているのがよいことなのかどうかという問題について考えてみよう。感染対策としては、空気をいれかえたほうがいいから、ずっと窓を開けておくほうがいいということになってしまう……普通は……。しかし、さむい思いをするというのは、人間にとって良くないことなのである。人間のからだにとって良くない。免疫システムがうまく働かなくなってしまう。言ってみれば、からだの抵抗力がさがる。基本的には、窓はしめて、部屋をあたたかくするべきだ。

マスクに酸化グラフェンがついているかどうか別にして、ずっと、マスクをつけているというのは、たいへん不衛生なことなのである。マスクの内側には数多くの病原菌がついていると思って間違いがない。その場合、抵抗力が落ちていれば、病気になってしまう。マスクをとって、部屋をあたたかくするという方法が、一番よいのである。一番悪いのは、マスクを強制して、窓を開けるということだ。これは、一時的に、窓をあけるのではなくて、ずっとあけておくということだ。一時的に窓をあけるのはよいけど、ずっと窓をあけておくというのは、頭がおかしいレベルだ。もちろん、めちゃくちゃにさむいのにという、条件がつくけど……。

じつは、ロシアの医師団が証明してしまったのだけど、新型コロナ感染症は、ウィルスとは関係がなく、酸化グラフェンによって作り出されるものだ。新型コロナウィルスに感染しているように見える場合、いくつかの原因が考えられる。

ようするに、まったく別の原因で、新型コロナウィルスに感染しているように、見えることがあるということだ。複数の原因で新型コロナウィルスに感染しているような疑いがもたれ、PCR検査で、感染者だということにされてしまう。感染者だということにされた場合、もともとの原因はどうでもいいというとになってしまう。

PCR検査は、そもそも、感染症の判定に使うべきものではない。ぜんぜん、使用用途がちがうのだ。しかし、ある人が、新型コロナウィルスに「感染している」とか、新型コロナウィルスに感染してないという判断をする場合、PCR検査を使ってきた。これは、さいしょから、人をだますつもりで、PCR検査なるものを導入したから、そうなる。ようするに、ここから、もう、人をだます悪い意図がある。

新規感染者数をもとにして、窓を開けるべきとか、窓をしめるべきとか、議論してもむだ。新規感染者数をもとにして、マスクをするべきかマスクをはずすべきかということを議論してもむだ。新規感染者数をもとにして、空気感染なのか飛沫感染なのかを議論してもむだ。すべてが、むだ。すべての議論がむだ。そうなっている。運命づけられている。すべてが、うそ。すべてが、むだ。

手短に言って、新型コロナウィルスの存在証明はできない。存在証明ができないウィルスに感染しているのかどうかの検査をしている。むだ。有害。そして、その検査の結果で、行動制限をする。むだ。有害。

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オミクロン株というのは、イン・シリコ・スクリーニングとよばれているテクノロジーを使って、コンピューター上に塩基配列が記述されているものにすぎない。なので、実在しない。普通にPCR検査で検出されている?オミクロン株というのは、たぶん、ヒト・コロナウィルスだと思う。ようするに、軽い風邪。

 




 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。