2019年9月9日月曜日

『過去のことなんて関係がない』なんて言っているやつだったら、とっくに自殺していると思う


むかしのアイドルの動画を視ていたけど、●ぬ。
あーあ。
ヘビメタ騒音がでかすぎる。
ネズミとヘビメタ騒音。
体の疲労。

ともかく、どこかうちではないところで食べたいので、どこかに行く。
しかし、その近所というのが、ヘビメタ騒音にたたられたころの近所なので、こまる。まあ、時間がたったので、いろいろと建物がちがっているけど、けど、物理的には、また、地理的にはおなじところだ。

ヘビメタ騒音にやられて、ここで一人で住んでいるとか……。
これ、ほんとう、俺だから生きているけど、とっくに死んでいる。
もしも、『過去のことなんて関係がない』なんて言っているやつだったら、とっくに自殺していると思う。そういうことを、想像力がないから言えるやつはヘビメタ騒音に二年目に、首つり自殺だ。ただ単に、ヘビメタ騒音に毎日さらされたことがないから、『過去のことなんて関係がない』なんて言えるわけで、実際にやられたら、毎日どれだけくるしいかわかる。

あの生活はない。

ヘビメタ騒音のことを過小評価しているやつは、ただ単に想像力がないから過小評価しているだけ。過小評価しているやつだって、実際にやられたら、どれだけつらいか、わかる。

俺はしつこいから生きているんだよ。希望をすてられないから生きているんだよ。どれだけのことがおそってくるか。二〇〇〇日目にどれだけつらいか、わかるわけがない。

こういう想像力がないやつらに、なめられことを言われるのも、ヘビメタ騒音障害のひとつだ。不可避的にしょうじる「いやなこと」のひとつだ。ひとつだと言っても、想像力がないやつに会えば、そいつは、そういうふうに考えるので、かずは多い。ただ単に、想像力が欠けているだけなのに、『強い』と勘違いしている。ただ単に、想像力が欠けているだけなのに、俺よりも騒音耐性があると思っている。ただ単に、想像力が欠けているだけなんだよ。まあ、想像力が欠けているやつらは、そういうこともわからないだろう。たりない頭で、ヘビメタ騒音のことを考えて、『たいした障害じゃない』『そんなに長い間影響を与える傷害じゃない』と思うわけだ。そのわりには、障害児にはやたらと、同情するんだよな。こういうの、おかしいよ。先天的か後天的かのちがいだけだ。俺は、ヘビメタ騒音で睡眠障害を背負った。障害なんだよ。これがわからないのか? まるで俺が好きで夜更かしをしているようにいいやがって。自分が起きれるからと言って、起きれないのは甘えだと言いやがって。けど、おまえが起きれるのは、ヘビメタ騒音を五〇〇〇日浴びてないからだ。おまえだって、ヘビメタ騒音を五〇〇〇日浴びたら、睡眠回路がこわれて眠れなくなり、起きれなくなる。適切な時間に、行動できなくなる。


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。