2019年9月6日金曜日

聞いて、理解した話しと、実際の一時間、二時間は、ちがう


精神的にくるしいなぁ。
どうするべきか?

俺はやはりヘビメタ騒音でくるしい。

他の人にはまったくわからないことだけど、二四時間中二四時間、くるしい。
いまも、ヘビメタが鳴っている時間だ。
2019年09月06日16時30分27秒
鳴り始めて三〇分と言ったところか。

他の人にはまったくわからないことなんだよなぁ。だから、他の人には、俺がこだわりたくてこだわっているように見えてしまうんだよな。実際、ぼくの立場になればわかるけど、ちがう。実際、一一歳から二五歳までの一五年間、毎日やられれば、「そうじゃないんだ」ということがわかると思う。けど、そういう人はいないので、「そうじゃないいんだ」ということがわからない人だけしかいない。まあ、想像はできるかもしれないけど、想像は想像だ。現実とはちがう。話しで聞いて、理解した話しと、実際の一時間、二時間は、ちがう。

午後四時から、午後四時三〇分までのくるしみだって、実際にその音のなかにいた人しかわからない。気違い兄貴の気違い的な感覚や、気違い兄貴の気違い的な意地がわからない。普通の人はわからない。頭にくるのが、気違い兄貴が普通の人以上に自分がやったことや、自分の感覚が異常だということに無頓着だということだ。気違い兄貴が一番わかってない。で、『わかってない構造』を利用して、やり続ける。だから、本人はほんとうに『やってないつもり』でいる。やったとしても、『たいしてやってないつもり』でいる。頭がおかしいからそういう態度で、実はこだわりきって、やることができる。やり続けたって、問題を感じない。それは、どれだけ言われても問題を感じないわけで、俺が言わなかったわけじゃないんだよ。読解力がない人のために言っておくと、俺が兄貴に注意しなかったわけではないということだ。

   *   *   *

重すぎる。どこに行っても、ヘビメタ騒音以降の体力じゃダメなのだ。ヘビメタ騒音以降の睡眠力じゃダメなのだ。障害者差別に敏感な人でも、平気で無職差別、引きこもり差別をしやがる。しかも、無職差別や引きこもり差別に関しては、悪いと思ってないのである。普通の人が、そういう感覚を持っている。これは、日本労働教の影響だと思うけど、これは、考えてみればひどい話しなんだよ。考えないから、ひどい話しだとは思ってないだろうけど。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。