2019年9月26日木曜日

俺が親父の尻ぬぐいをするのはいやなんだよ!!!!!!!いやなんだよ!!!!


ネズミがついているシートを無毒化した。ようするに、3層構造の袋につめた。けど、これがたいへんで、なんて言うのかな? ネズミがついているシートと、別のシートがくっついていて、さらに別のシートがくっついていて、シートにおのおの袋がくっついている。で、あれはいつも問題なんだけど、袋の中にスリッパがはいっている。このスリッパが、ダニまみれになっている。で、スリッパは可燃ゴミに入れるわけには行かないので、出そうとした。ところが、いろいろなものが複雑にくっついていてうまくとれない。で、袋に入っていたせいか、ダニがまだ生きていて、腕を二箇所刺された。これ、親父の便所スリッパなんだけど、これが、わるさをしやがる。これ、いちど不燃ゴミで出して、返されたやつなんだよ。で、スリッパに関しては不燃ゴミでいいわけ。ほかのも、返されてしまったけど、ネズフンでよごれているわけだから、不燃ゴミでもいいはずだ。ともかく、いま、腕のところがもうれつにかゆい。これ、いやなんだよ。これは、ネズミ経由のダニだから、このダニに、ウィルスや細菌がついていたら、その病気になるおそれがある。いま、薬を塗ったけど……。
まだ、頑丈な袋に、袋複数とネズミシート複数とネズミがついているネズミシート一枚を入れたところだ。これに、「ねずみ」と書いた紙を貼って、可燃ゴミの袋に入れなければならない。
ともかく、バルサンをたいても、袋のなかにはとどかないところがあるので、それで、袋をあけて、なかのスリッパをとらなければならないというような作業が発生すると、ダニに刺される可能性がある。
バルサンをたいても、ああなってたらだめなのか?
ネズミシートにスリッパがはいっている袋がくっついていてだめだ。なかなかはがれなかった。だから、中身を出したわけだけど、その作業中にダニに複数箇所刺された。俺は、絶叫した。夜中だけど。もう、ほんとう、こういうのいやだ。いやなんだよ。俺が親父の尻ぬぐいをするのはいやなんだよ!!!!!!!いやなんだよ!!!!+++++++++++++


長いゴム手袋着用。(これだって、一組三八〇円もするんだぞ)
マスク、ゴーグル、長袖。
事前にバルサン。
さらに、事前に、殺虫剤。
これだけやって、刺されるんだからな。あそこは、ほんとうに、いろいろとネズミシートにくっついてしまって、こまった状態になっていた。ネズミシートは三枚だ。で、袋が複数。うち、一枚の袋は90リットルの袋だ。そのなかに、まえ、親父の部屋のネズミ関係品をつめて、不燃ゴミの日に出したのに、もっていかなかったので、持って帰ってきた。あれなぁ。それも、あの袋は親父の部屋に入るとダニに刺されることを知っていたけど、ずーっと、親父のベッドの上におきっぱなしだとまずいかと思って、親父の部屋に入ってゴミの日に出したのに、返された。ちなみに、予想通りに、ダニに刺された。我慢してやったことなのに、意味がなかった。で、解体したときにまた刺された。この時のダニ刺されが一番かゆいダニ刺されで、何回も水ぶくれになった。いまも、後はのこっている。

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わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。