2020年12月31日木曜日

兄貴は、ぜんぶやりきるけど、ぜんぜんわかってないんだよね

 あーーああああ、ヘビメタでくるしい。きちがい兄貴は、ぜんぶやりきるけど、ぜんぜんわかってないんだよね。はんだごて事件のときのおやじとおなじなんだよね。自分がやっていることで、相手がこまっているということは、認知しない。「自分」が文句を言われたということでおこっておこって、おしまい。自分が認めたくないことは、発狂して認めない。認めなかったら、ないのとおなじなんだよ。どれだけやったって、やってないのとおなじなんだよ。だから、本人は、まるでやってないつもりでいられる。もちろん、ぜんぶの時間やりきる。全部の時間(自分はやりきる)という成果は、怒り狂って、手に入れている。あとは、ほんとうに「なにもやってない」ときとおなじなんだよ。相手が言ってきたということもわすれてしまう。なにも言われなかったという前提、認知でやりきる。だから、相手に対して申し訳がないという気持ちが生じない。相手がいやがっていることをやったという気持ちがなぃ。自分意地をお通して、自分の気持ちを優先して、なにがなんだろうが、自分がやりたいようにやりきったのに、「やりきった」という気持ちがない。まったくなにもしてないつもりのままなのである。まったくなにもしないつもりで、やりきる。やり続ける。一晩寝れば、一切合切残ってない状態になる。まあ、やり終えた時点で、おぼえてないのだし、言われたとたんに、おぼえてないのだけど……。そして、きちがい兄貴は、「たとえば」はんだごて事件で、そういう態度は腹が立つということを経験的に知っているのに、自分がやる番になったら、おやじのまねをする。まったくおやじとおなじ態度になる。まったくおやじとおなじ行動をする。まったくおやじとおなじ認知になってしまう。最初から関係が切れているのだけど、相手が「やめてくれ」としつこくしつこく言ってきたときですら、まったく残ってないんだよ。切れていて、「やってないこと」になっている。「言われなかった」ことになっている。だから、相手がそのことで自分を恨んでいるとかそういうことが、まったくわかってない。わかってないとどうなるかというと「おまえが言うか!!!!」ということを、言いやがるんだよ。これも、おやじと兄貴でおなじだから。「どの口でそういうことを言っているのか」と(相手が)思うようなことを言う。で、ここがきちがいなんだけど、言ったあとですら、相手が(何万回も)やめてくれと言ったことをやって、平気なんだよ。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。