2026年7月17日金曜日

●『他人の身に起きたことは、他人の責任だ』■社会※2026/07/17 8:27

基本的なことを言うと「すべては、自己責任」と他人に言う人は、他人に親切にしないのである。

どうしてかというと『すべては、自己責任だから、他人の身に起きたことは、他人の責任だ』と考えるからだ。

『他人の身に起きたことは、他人の責任だ』と考えているわけだから、他人に親切にしない。けど、人間は矛盾した生き物なので、他人に親切にすることもあるだろう。寄付をすることもあるだろう。

しかし、この寄付というのが、たいていの場合、反対のことに使われるのである。もちろん、『デモンストレーション枠』というのはある。

それは、寄付を集めるのに必要だからやることだ。寄付で集めたカネを、悪いことに使う組織が多すぎた。影の目的のために、カネが使われてしまうのだ。

ともかく、自己責任論者は、『他人の身に起きたことは、他人の責任だ』と考えているわけだから、他人に親切にしない。

まあ、「すべては、自己責任だ」と説教をしてやることが、他人に親切にしたことになるのだろう。そういうやつらにとっては……。

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 きちがい親父が、きちがい的な意地で、竹を植えたとしよう。そして、その結果、おかあさんが、被害を受けたとしよう。その場合、「すべては自己責任」と考えるやつらの思考だと、おかあさんが被害を受けたのだから、おかあさんの責任だということになってしまうのである。やられた側の責任は追及するけど、やった側の責任は追及しないのである。

こういう不公平な態度がある。「すべては、自己責任」と言って、他人をせめる人には、そういう不公平な態度がある。

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ときには、こういうやつらが、「人に親切にしましょう」「世のため人のために、つくしましょう」なんて、言っている。 

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きちがい親父の行為なのだから、きちがい親父に責任がある。ところが、やられたやつが悪いんだということになってしまうのである。「自分で阻止できなかったからダメなんだ」ということになってしまう。被害を受けたほうの責任だけ追及して、行為の主……やった人の責任は追及しないのである。

こんなの、ない。

これが、あたりまえで正しいと思っているやつらが、どれだけ多いか。

自分の行為の結果、ほかの人に迷惑をかけた。やったほうの責任だ。

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自己責任論をふりまわすやつらは、自己責任論を否定されただけで、がんがん文句を言ってくる連中だ。自己責任論を否定されたのは、自己責任論者の責任じゃないのか。自分が不機嫌になった理由を、他人に求めているぞ。ぜんぜん、自己責任じゃないじゃないか。たとえば、エイリが自己責任論を否定したので、腹が立ったのである。エイリの行為のせいで、自分が腹を立てたということになる。自己責任じゃないじゃないか。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。