2021年9月18日土曜日

体調がよくない

 


体調がよくない。相当にいろいろとおかしくなっている。まず、寝違えて、首と肩が猛烈に痛い。腹もいたい。けど、腹の痛さは、寝違えたこととは関係がない。腹は腹で、別の理由でいたい。からだが、相当にだるい。これも、別の理由だ。けど、腹の痛さをのぞいて、いろいろと関連がある。そもそもの始まりは、きちがい親父がネズミを入れてしまったことだ。まあ、そこまでさかのぼると、話が厄介なので、省略する。ようするに、ダニを退治するために、バルサンをたいたのだけど、あんまり効果がなかったので、蚊取り線香をたき続けるという方法を採用した。はっきり言うと、蚊取り線香が、俺にきいている。一階の親父の部屋で蚊取り線香をたいても、煙がすこしは、こっちにくる。これが、だめなのだ。鼻の粘膜がやられた。長時間たいているからね。しかも、普通の使い方をしてない。使用上の注意を無視して使っている。なので、別に会社が悪いわけではない。けど、ダニを退治するために蚊取り線香をたきまくるということをしなければならなくなったのは、きちがい親父のせいなのである。きちがい親父が、魚を出すことにこだわらなければこんなことになってない。ネズミの糞を処理しなければならないのが、俺。ネズミの糞を処理しているとき、ダニに十数か所、刺されるのは、俺。もう、これ、何年間も格闘しているので、いやだ。きちがい親父がちょっとは、ネズミの糞を気にする普通の人だったら、ぜんぜん話がちがっていたのだ。けど、きちがい親父は、ネズミの糞は無視していた。ともかく、ひどいことになっている。畳の上に、ネズミがはいたと思われる茶色のへんなものがあったりするのだ。

まあ、ともかく、だるくてだるくてしかたがない。これ、本当は、さむいときに、長袖を着ることができなかったということが影響している。一階の部屋に行くために着た、長袖は、ダニがついているので、着ることができない。着ると、かゆくなりそうな感じがした。実際には、ダニは目には見えないけど、見えないダニがついている可能性がある。長袖を着て、布団のなかに入ると、布団にダニがうつるのでいやだった。けど、雨が降っていて洗濯があまりできない状態だったので、ダニがついていなさそうな長袖の服がなかった。これ、もう、何枚、通販で、ズボンや長袖を買っているかわからない。一回でも、使った服はだめなのだ。一回でも、下の部屋に行ったときに着ていた服はだめなのだ。下の部屋というのは、一階の部屋という意味だ。

ともかく、急に、寒くなったときに対応できる服がなかった。

だから、ダニがついているかもしれない服を着るかどうか、まよっていた。この時間に、どうも、風邪をひいてしまったようなのである。もともと、蚊取り線香で、のどや鼻の奥がいたい。そういう状態でさむい思いをしたら、風邪をひいてしまった。

で、だるくて、枕のそば殻が出ていることには気がついていたのだけど、対応ができなかった。これは、ぼくが使っている枕が、チャック付きの枕なのだ。チャックをあけて、そば殻の量を調節してくださいというタイプの枕なのだ。けど、このチャックが曲者で、ちゃんとしまらない。しまるはしまるけど、完全にしめたところで固定ができないのだ。つかっているうちに、チャックがちょっとあいて、なかのそば殻が出しまうのだ。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。