2026年7月16日木曜日

●「いいだろ」「ほめてよ」と言ったのである■家族※2026/07/16 13:42

 ほんとうに、きちがい兄貴がへんな顔で、鳴らしてたんだよな。あんなの、ない。基本、きちがい兄貴とは、めったに、あわなかった。きちがい兄貴が、使える、ほとんどすべての時間を使って鳴らすからだ。兄貴は、兄貴の部屋に閉じこもって、エレキギターを弾きながら、きちがいヘビメタを爆音で鳴らすわけだから、ほかの部屋にいる時間が短いのである。でっ、風呂に入っているときは、風呂場にいるわけだけど、風呂場は風呂場で個室だから、話しかけるのは不便だ。風呂に、兄貴が入っているときに、話しかけたって無意味だ。そして、兄貴がテレビを視ながら、ご飯を食べているときだけ、話しかけることができるということになる。きちがい兄貴が、ヘビメタを鳴らしていない状態で、話しかけることができるのは、きちがい兄貴が、飯を食っているときの、わずかな時間だけだ。でっ、話しかけても、こいつ……きちがい兄貴は、きちがい親父とおなじ態度なのである。いまにいるときの態度が、きちがい兄貴ときちがい親父でまったくおなじなのである。きちがい兄貴に、きちがいヘビメタを鳴らすなと言うことを言えば、きちがい兄貴は、不機嫌になって黙りこくる。こっちを、無視する。どれだけ言ったって、無駄なんだよ。そして、鳴らしているときは、爆音で鳴らしているわけだから、怒鳴ったって、そんなには聞こえない。怒鳴っているということが、わかって、音量をさけで、こっちが言うことを聴く体勢になるときはあったけど、「鳴らさないでくれ」「しずかにしてくれ」ということを言われたら、きちがい兄貴は……「ハンダゴテを買ってくれ」と言われたときのきちがい親父のように、発狂して、はねのけてしまう。きちがい親父が、竹を植えようとしたとき、おかあさんが、「やめてほしい」ということを言ったんだけど、真っ赤な顔をして、無視して、植えてしまったのだ。このとき、親父は「緘黙バージョン」だ。黙りこくって、真っ赤な顔をして、やってしまう。きちがい親父のこの態度が、きちがい兄貴の態度だ。ヘビメタを鳴らしているときに、「やめてくれ」ということを言われれば、顔を真っ赤にしてやり続けてしまうのである。そして、あとは、なんにも、残らないのである。こっちが、こまっているということは、まったく、なにも残らないのである。だから、相手はなにも言ってこなかった」という前提でずっと、鳴らすということになる。これ、ほんとうに、きちがい的なんだけど、そうなんだよ。この態度は、相手を怒らせる態度だ。そりゃ、こんな失礼な態度は、ないだろう。けど、そういうことを、まったく考えないで、やってしまうのが、きちがい兄貴やきちがい親父なのだよ。きちがい親父が竹を植え終わったとき、おかあさんに、なんて言ったと思う。「いいだろ」「ほめてよ」と言ったのである。自分の気持ちだけで、相手がどう思っているのかなんて、まったく、わからないのである。あれだけ「やめてほしい」「将来、ひどいことになるからやめて」と、普段は口少ないおかあさんが何度も何度も言ったのに、真っ赤な顔をして、かちゃかちゃと動き、やりきってしまったのだ。相手が「いやがっている」ということが、まったく、わかっていないのだ。まったくまったくわかっていない。だから、「やめてくれ」と言っていた相手に「いいだろ」「ほめてよ」と笑顔で言えるのだ。こういう人間なんだよ。自分のなかでは満足なので、ほめられることを期待する。「やめて」「やめて」と必死に言っていた相手に対して、言うことが、これなのだ。「やめて」「やめて」と必死に言っていた相手に対する態度が、これなのだ。こんなの、ない。普通の人間じゃないのだ。ほんとうに、狂っている。でっ、この時の「親父の態度」のままなんだよ。兄貴が、俺に「やめてくれ」と言われたときの態度が、こういう態度なんだよ。「うまいだろ」とは言わなかった。きちがい兄貴は、きちがい兄貴が鳴らしたくて鳴らしているだけで、ほかのことはまったく関係ないからだ。ともかく、自分が鳴らしたい音で鳴らすということに、命がかかっているのである。なら、そうやって、相手の意見を退けて、鳴らし続けたということが、ちょっとでも認識できれば、いいけど、認識できないのだ。「認識できればいいけど」と書いたけど、どのみち、ずっと鳴らし続けるのであれば、意味がない。意味がないけど、どれだけ文句を言われたって、きちがい親父のように、文句を言われたと言うことは、無視して、まったくわかっていない状態なのである。しかし、相手が言っていることを認めてしまえば、「ほんとうにしずかにしてやらなければならない」状態になるので、相手が言っていることは、絶対に認めないのである。きちがい親父が「このハンダゴテは使える」と思い込んで、「今ハンダゴテは使えない」ということを認めなかったように、きちがい兄貴は、「自分がデイ音で鳴らしている」ということを認めなかった。ここら辺の「あたまのつくり」がおかしいのである。だから、約四割の常識的な人たちは、「エイリが嘘を言っている」と思うのだ。こんなのない。こいつらはこいつらで、認めないのだ。俺が本当のことを言っているということを、しつこく、認めない。こいつらのなかでは、「エイリは嘘を言う人だ」という間違った解釈が成り立って、ずっと、そのままなのである。俺が言うことを、いちいち、うたがう。そして、自分のなかの「常識」にあった解釈をしてしまうのである。でっちあげだ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。