2020年11月24日火曜日

どれだけ俺が、友達から誤解されてきたか?


もう、無職とかひきこもりとか、いいか?
あまりにも、意見があわない。一般人や一般的な研究者とは、意見があわないようだ。それにしても疲れたなぁ。
ヘビメタで、疲れた。ヘビメタ『で』疲れた。あの時からずっと疲れているんだよな。ボロボロだよ。気違いヘビメタ『で』疲れた。気違い兄貴の態度が他の人にはわからない。気違い兄貴の態度で、ヘビメタをやられたときの疲れ方が他の人にはわからない。あれは、本当に、こだわってこだわってこだわって、ビタイチモンゆずらずに、やるけど、『やったつもり』がないんだよな。親父とまったく同じなんだよ。どれだけのハンディが生じるか、他の人にはわからない。俺が言ってるだけだと感じてしまう。『過去のことなんて関係がない』と感じてしまう。『鳴り終わったなら関係がない』と感じてしまう。ちがうんだよなぁ。ヘビメタをやられて、働けない体になり、むかしからの人間関係が途絶えれば、ひきこもり状態になる。睡眠障害だって、「ひきこもれば『みんな』昼夜逆転する」と言って、ヘビメタ騒音が鳴っていたという、俺・特有の問題を無視する。ひきこもりのなかで、何人が、俺と同じ騒音を経験したというのだ? 騒音生活を十数年間、毎日、続けたというのだ? むかしからの人間関係が途絶えればと書いたけど、それも、ヘビメタ騒音が関係している。どれだけ俺が、ヘビメタ騒音のことで、友達から誤解されてきたか? 


ヘビメタ騒音でボロボロだ。

 

気違い兄貴が夢中になったときの「こだわりかた」が他の人にはわからない。そして、気違い兄貴もわかってない。そして、気違い親父も、まったくわかってない。気違い親父と、気違い兄貴は、わかってないということも、わかってないという状態だ。ほんとうに、自動的に動くんだよな。自動的に、こっちがこまったことをする。ヘビメタ騒音に対する気違い親父の態度なんて、絶対に他の人にはわからない。だから、『親が注意しないなら、たいした騒音じゃないのだろう』と思ってしまう。そうやって、俺の顔に、泥を塗っていく。じゃあ、話せば……そういうことについて説明すれば、少しはわかってくれるのかというと、まったくわからないままだ。これ、どれだけ説明してもむだなのである。

 

気違いヘビメタ騒音で「あいたあな」をふさごうとすると、よけいにまずいことが起きてしまうのである。それは、対人関係でそうなる。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。