2026年8月2日日曜日

●世間の人と、ぼくのあいだにズレがある■騒音※2026/08/02 11:30

 なんとか、起きた。火曜日は、どうにかなるかな。行ければいいんだよ。行ければ……。ところで、腹の調子は、重要だ。腹の調子が悪くなると、めちゃくちゃに、憂鬱になる。天の国に行きたくなる。けど、くるしい状態で、行くのは、やばい。それは、絶対に避けなければならない。腹の調子が悪い状態で、とりあえず、眠れた。二時間ぐらい眠っているうちに、腹の調子が、なんとか、普通よりちょっと悪い状態ぐらいになった。そうしたら、精神的に楽になった。二時間前のことが、嘘のようだ。けど、そのあと、また、腹の調子が悪くなったので、あんまり、今はよくない。たぶん、去年の内覧から、めちゃくちゃなことになっている。あのときのゲロゲロ感がぬけない。おととしだったかな。これ、ちょっとよくわからない状態になっている。自分の日記を見ればわかるんだけどな。つまり、ここの過去記事を見ればわかる。けど、なんか、見る気がしない。

起きたあと、やることがないのだ。ほんとうは、ある。引っ越しに備えて片づけなければならない。ところが、ダニにやられるので、やりたくないのである。それ以外のことも、「うへぇーーっ」という感じでやりたくない。風邪をひいて、猛烈にだるいときに、なにかをしようとしても、なんか力が入らない状態になるだろう。その状態に近い。やろうとしても、実際に動こうとすると、めちゃくちゃに、やる気がない状態になって、できない。まあ、いろいろと無理をして、やりたくないことを、やってきた「つけ」なんだろう。そういうことが、つみかさなりすぎた。これ、けっきょく、ヘビメタ騒音でくるしいときに、なんとか、意地で動いてしまったことが原因だ。ヘビメタ騒音でくるしいときというのは、常に体力的に追い詰められている状態なんだ。そこで、無理な行動をしてきたので、それが、たたっている。無理な行動と書いたけど、ヘビメタ騒音がなければ、無理な行動じゃなくて、簡単にできる行動なのである。でっ、ここら辺のことが、実際に経験がない人たちにはわからない。つまり、俺がヘビメタ騒音のことを言っても、ヘビメタ騒音の経験がない人たちには、わからない。 ここら辺のことがわからない。普通の人たちは、ヘビメタ騒音の経験がいな人たちなのだけど、ヘビメタ騒音の経験がない人たちは、ヘビメタ騒音の影響を、無視する。こっちが説明しても、「そんなのは関係がない」「過去は現在に影響を与えない」と言って、無視する。ところが、こいつらが、無視をしても、こっちの体には、しっかり残っている。だから、世間の人たちと、ぼくの体の状態(あるいは、体の状態に対するぼくの認識)との間に、ズレがしょうじる。で、このズレで傷つくのは、ぼくだけなんだよ。普通の人たちは、傷つかない。「そんなのは関係がない」「過去は現在に影響を与えない」と自信をもって言える状態で暮らしている。けど、こっちには、ヘビメタ騒音の経験があり、動けないときがある。だいたい、「(ヘビメタ騒音が)睡眠回路を破壊した」とぼくが言ったって、睡眠回路が破壊されるまでのあいだ、ぼくが、ヘビメタ騒音で、どれだけヘビメタ間、毎日くるしんだかということが、普通の人たちにはわからないのである。そういう経験がないから、まったくわからないのである。そりゃ、普通の人でも、『よく眠れない状態』はあるし、『朝、眠たい状態』はある。けど、そんなのとは、ぜんぜんちがうんだよ。普通の生活をしている状態での『よく眠れない状態』や『朝、眠たい状態』とは、ぜんぜんちがうわけ。けど、普通の人は「そんなものだ」と思って、頭がおかしいことを言ってくる。無理解ぶりを発揮したことを言ってくる。経験がないから、わかっていない。経験がないから、ほんとうにわかっていない。こいつらの頭のなかにある『よく眠れない状態』や『朝、眠たい状態』を参照して、「そんなものだ」と決めつけて、無理解ぶりを発揮した発言をする。

つねに、世間とのずれがある。つねに、世間の人と、ぼくのあいだにズレがある。このズレが、大きいのである。きちがい兄貴が無視して、親父が無視して、世間の人たちが無視したけど、大きな大きなずれがある。やられていない人たちは、やられていない人たちの基準でものを言う。まったくわかっていないのだ。経験がないからわかっていない。けど、自信はあるんだよ。間違いがあるけど、自信がある。正しいと思って言っているわけ。たぶん、一生のあいだ、かわらないんじゃないかな。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。