2026年8月4日火曜日

●健康管理ができなくなる■社会※2026/08/04 11:29

なんとか、起きた。ちょっとだけ眠った。これで、どうにかなるだろう。

けど、体がだるい。腹の調子もよくない。

これで、だるいから横になろうと思って、横になったら、眠ってしまうかもしれない。

今度は、眠ってしまうかもしれないことを、心配することになるとは……。予定の時間に行かなければないからなぁ……。キャンセルは、やばい。『ドタキャン』になる。

ヘビメタ騒音が鳴っているあいだ、くるしかった。ヘビメタ騒音が鳴り終わったあとも、くるしかった。

ヘビメタ騒音で体内リズムが崩れていく。

ヘビメタ騒音で睡眠リズムが崩壊する。

「くるしい心配」がどうしても、しょうじる。しかたがないことだ。

実際にヘビメタ騒音……きちがい家族による常識外れの騒音を経験したことがない人が「そんなのは、関係がない」と言う。いやーー。関係、あるんだよ。

そして、ヘビメタ騒音でだるければ、それは、俺の自己責任だということになる。(どれだけ騒音が鳴っていたって)(どれだけきちがい的な家族が、きちがい的な騒音を鳴らしていたって)……そんなのは、健康管理(体調管理)ができないエイリが悪いということになる。

「そんなのは、健康管理(体調管理)ができないエイリがたるんでいるんだ」ということになる。

こういうことを言うやつらが、「当たり前のことを言った」と思っている。いやーー。現実を無視した、無慈悲な発言だよ。

俺は……あくまでも、俺は……この発言をきちがい発言だと思うよ。こんなことを言って、自分は社会人として立派だと思っている。こんなことを言って自分は人間として立派だと思っている。

こいつだって、きちがいヘビメタ騒音ではなくて、こいつの一番きらいな音楽が鳴っていれば、そうなる。横の部屋にいる家族が、常識的な人が考えられないような感覚で、鳴らしていれば、健康管理ができなくなる。

ところが、こいつは、きちがい相手でも、自分が相手を説得できると思っているのだ。こいつらのほうが、あまいんだよ。こいつらが、現状を理解していないのである。

こいつらが、きちがい兄貴の性格ときちがい兄貴の感覚を理解していないだけなのである。そして、こいつらのまわりには、きちがい兄貴のような感覚で、きちがい的な音をずっと鳴らし続ける人がいないから、実際に被害を受けていないだけなのである。

実際に被害を受けていないから「健康管理ができるつもりでいるだけ」なのである。「ほかの人を説得して、しずかにさせることができると思っているだけ」なのである。

日本の騒音に関する法律は、異常。条例でしかない。そして、ぼくは、未成年だった。訴える家族が、当時4年間は、未成年なのである。

そして、実際に、訴えるとなると、きちがい親父がかかわってしまうのである。きちがい親父がかかわって、うまくいった話なんてないんだよ。

これも、よその人は「やってみないとわからない」と言う。

「お父さんに言ってみないとわからない」という意味だ。

さんざん、言ったよ。きちがい親父が、きちがい的な反応をして終わりだったよ。何回やっても、きちがい的な反応が返ってきただけだった。

親父からきちがい的な反応がかえってきただけだった。

こういうことを言うやつが、うちの親父の感覚とうちの兄貴の感覚を理解していないだけなのである。

*     *     *

書くべきではないと思ったけど……。ズレている話だと思うかもしれないけど……。自分がドタキャンをして、相手がおこったとする。

この場合、相手がおこるのは、相手の問題だと切り分けることができるのだ。自我の基準なんて、そんなものだ。

かりに、自分がドタキャンをしたときは、相手の問題だと思う人がいたとする。この人をAさんだとする。

そして、Aさんが管理する立場だったとき、Bさんがドタキャンをしたとする。Aさんは、Bさんがドタキャンをしたのは、Bさんの問題だと思うことができるのだ。

そして、Bさんに腹を立てることができる。ドタキャンをしたBさんが問題だと思うことができるのだ。Aさんの怒りは、Aさんにとってあたりまえの怒りなのである。

ようするに、自分がドタキャンをした場合は、相手がおこるのは相手の問題だと切り分けて、相手がドタキャンをした場合は、自分がおこるのは当然だと思う人も、いる。

「相手の問題だ」と問題を切り分ければそれでいいということには、ならないのである。「ドタキャンをしてはいけない」というのは、自分のなかの基準なのである。

『の』の重複をさけずに書けば、「自分のなか」の「基準のひとつ」なのだ。

そういう基準が複数、集まって「自我を構成している」のである。基準の束が、自我なのである。

*     *     * 

どれだけ、お兄さんのヘビメタ騒音が鳴ってたって、健康管理はできると思っている人のレベルは、お兄さんのヘビメタ騒音が鳴ってたって、「できると言えばできる」と思っている人のレベルとおなじだ。

まわりがどんな状態であろうが、自分の意思で、健康管理ができる」と思っている人のことを、「健康管理マン」と呼ぶことにする。

「健康管理マン」と「言霊主義者」の思考のレベルはおなじなのである。

こいつらが、他人の状態を無視して、無理なことを言っているのである。ところが、「エイリがあまえたことを言っている」ということになってしまう。きちがい家族にやられると、そうなる。

きちがい家族のことなんて、こいつらは理解していない。きちがい家族の行動なんてこいつらは、まったく理解していない。実際に、きちがい家族がまわりにいないからだ。こいつらには、きちがい兄貴に相当するような人物がいないのだ。

だから、きちがい家族が鳴らす騒音の問題からは、最初から、解放されている。最初から、まわりにいるきちがい家族の問題がないのである。

だから、影響を受けないだけなのだ。最初から、きちがい家族がまわりにいないので、きちがい家族の影響を受けないだけなのだ。

ところが、「そんなのは関係がない」と思っている。

「関係がない」ということを前提に、エイリのこと(あるいは、エイリが言ってること)について考える。

こんなやつらばかりだったよ。

この世は、こんなやつらばかりだった。

きちがいヘビメタ騒音について話しても、こいつらがきちがいヘビメタ騒音の影響を無視して、「エイリがあまえている」「できないことなんてない」ということを言ってくる。

こいつらが、アホなだけ。こいつらが、相手の状況を理解していないだけ。

しかも、こいつらは、自分が正しいことを言ったと思っている。

こっちにしてみれば、腹立たしい存在だ。

ほんとうに、こういうやつ、ばかりだった。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。