2026年8月6日木曜日

●ほんとうは、こころが張り裂けそうなのだ■騒音※2026/08/06 17:12

ひとつずつ、片づけていなければならないのだけど、作業員さんのことを考えると、風呂の修理もできない状態で、こまっている。

まあ、すっぽりタイプのバススリッパをはいてもらえば、いいのだけど、それだと、動きにくいんだよな。

そして、すっぽりタイプのバススリッパをぬいで、外行靴をはくときの動作が面倒くさいのだ。

あそこの玄関だと、うまく、すっぽりタイプのバススリッパをぬぐというのが、玄関のところだと、うまくいかない。

ズボンのすそのところが気になるのだ。作業員の人がはいているズボンのすそが気になるということだ。

これ、最初は、気にしていなかったのだけど、あるネズミ対策業者がきたときに、気になることを言われた。

居間と西の間には、床シートを引いたけど、玄関のまわりの床材は、そのままだし、風呂場のまえのエリアも、上からシートを引きなおしたわけではないのだ。

だから、すその問題がある。

基本、ぼくは、普通のスリッパを使って移動しているので、たぶん、そんなに気にしなくても、だいじょうぶなんじゃないかなとも、思う。

けど、「もしも」のことがあるかもしれないので、気にはなる。

たぶん、今のレベルなら、すその問題も、そんなに気にしなくていいような感じがある。けど、わからない。

いちおう、何回も二酸化塩素スプレーをかけてふいたから、だいじょうぶだとは思うけど、だいじょうぶだという確信はない。

けど、ちょっと修理をしないと、冬はこまるという箇所がある。そして、まあ、マンションなら買えるのだけど、家は買えない。マンションは、ちょっと問題がある。

あとは、ヘビメタ騒音の問題が、やはり、起きたときから、気になる。俺の人生は、ほんとうに、ヘビメタ騒音でズタボロだ」という感覚があり、起きた時間がいつでも、「鳴っている感じ」がする。「鳴ってたなぁ」と思う。

だからヘビメタ騒音のつかれと、ヘビメタ騒音の雰囲気なかで、個別対応しなければならなくなるわけで、気分が重い。重い。重い。

*     *     * 

ほんとうは、こころが張り裂けそうなのだ。ちょっとのことでも、こころが張り裂けそうな気持になる。いろいろなことを、さきのばしにしているわけだけど、きつい。

なにをするにしても、ヘビメタ騒音の雰囲気のなかでやることになる。外にできるときもそうなのだ。外を歩ているときもそうなのだ。

だから、市役所に行くにしろ、歯医者に行くにしろ、不動産屋に行くにしろ、スーパーに行くにしろ、くるしい。

起きてから、ヘビメタ騒音のことを考えないときがない。あれは、ほんとうに精神を破壊する音だった。兄が、まったく気にしないで、ガンガン鳴らしていた。

これ、ほんとうに、「ほかのうち」ではありえないことなのである。

ようするに、ほかの人は経験していないことなのである。

だから、実際に一倍速で、自分のきらいな音が、ずっとずっと、続く毎日がどういうものなのか、わからない。わかっていないのだ。 

*     *     *

バススリッパのことなどを書くと、「エイリは、神経質だ」「エイリは気にしすぎだ」と思う人がいるだろう。

その人たちのうち、何人かは「エイリが気にしすぎだから、たいしてでかくない音を、でかい音だと言い張っているのかもしれない」と思うかもしれない。

けど、きちがい兄貴が、ヘビメタ難聴になるほどでかい音で鳴らしていたのである。ぼくの部屋に入ったことがある友達は、「ひどい騒音だ」と思ったのである。

横のうちの人も、「言ってやろうと思っていた」と言っている。実際に、親父には言ったのである。親父が、きちがいセンスではねのけたのである。

北側の人は、道路のことで、親父には文句を言いたくなかったのかもしれない。ともかく、でかい幼稚園がないような場所だったら、一日目に問題になるような音で鳴らしていたのである。

きちがい兄貴は、マンションに引っ越してから、きちがいヘビメタを鳴らしていないのである。足かけ一五年間、鳴らしたから、もう飽きたというところもあるのかもしれないけど、マンションでは鳴らせない音で、(うちでは)鳴らしていたのである。

そして、兄貴の頭の構造と、親父の頭の構造がおなじなので、きちがい親父のやり方で、きちがい兄貴が「否定」していたのである。でかいとで鳴らしているということを、感覚的に否定していた。

これは、きちがいだからできることなんだよ。

そのことが、よその人にはわからないのである。

だから、よその人が、俺にひどいことを言うようになる。間違った前提で間違った判断をして、俺にひどいことを言うようになるのだ。

よその人が常識的な考え方で、考えたことがちがうのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。