2020年10月7日水曜日

ヘビメタ騒音が鳴ってなきゃ、絶対にそんなことにならない……というとが、起こってしまう


まあ、みんな、俺の状態はわかんないよね。
俺も、みんなの状態がわかるわけじゃないしね。
くらべてもしかたがないのは、わかるけど、ね。
中学の時、トラブった友達に、ヘビメタ騒音のことは言わなかったのだけど、どうしても、……どうしても、むりだったと言いたくなるんだよね。あのとき、どうしても、ヘビメタ騒音でできないということを、説明したかった。いろいろなトラブルがあるんだよ。ヘビメタ騒音でどうしてもできない。ヘビメタ騒音でどうしてもよゆうがないから、そういうことになってしまったということが、あった。で、その場合、ヘビメタ騒音でどうしてもできないということを考えないと、俺のほうが悪いんだよね。ヘビメタ騒音でどうしても追い出されてしまって……時間も能力も追い出されてしまって、よゆうがない。すべてのことに、それが影響する。このすべてのこと、というのは、イ・ラショナルじゃない。非・合理的な思考じゃない。だって、その後のことが、全部、影響を受ける。でも、ヘビメタ騒音の切迫さ、どうしょうもなさ、というのは、他の人にはわからない。これ、言った場合も同じなんだよね。「そんな騒音が鳴っているならしかたがない」ということにはならない。もう、トラブルが発生しているから……。相手の気持や相手の都合をぼくがつぶしているから……。どーーしても、ヘビメタ騒音でそうなってしまう……ことがあった。言った場合も、言わなかった場合も、大差がない。けど、まるまるくん(A君)のことに関しては、言っておきたかったな。あれは、ほんとう、ぼくの側の失敗。けど、どーーしても、ヘビメタ騒音で押し出されてしまう。よゆうがない。どうしてもできない。「できない」ということが、やはり、わからないと思う。そりゃ、ヘビメタ騒音が鳴ってなければ、よゆうでできることだからな。
ヘビメタ騒音でいっぱいいっぱいだから、普通なら、「こうしておこう」ということが、できない。どーしても、できない。へんな感じで、浮かれているように思われるんだろうなぁ。あれ、ほんとう、まずかったなぁ。迷惑をかけた。A君はどうしているかな? まあ、俺のことは忘れているだろうな。ヘビメタ騒音が鳴ってなきゃ、絶対にそんなことにならない……というとが、起こってしまう。 


ヘビメタ騒音を抜かして考えれば、こっちが悪いケースというのが俺をくるしめる。けど、ヘビメタ騒音で「全般的に、できなくなる」。佐藤の誤解は、俺が無職になってからはじまったことじゃない。もちろん、佐藤にあったとき、俺が無職だから、あいつがいろいろと誤解をして、あらぬ説教をし始めたのだけど……。けど、それは、むかしからそうなんだよ。俺が小学生の時からそうなの……。

特に、中学生の時は、そういうトラブルが、多かった。そうならざるをえない。ヘビメタ騒音でそうならざるをえない。けど、他の人には……小学時代からぼくがリアルであった他の人には……そこが見えない。ヘビメタ騒音が見えないし、ヘビメタ騒音で……そうならざるをえないということが見えない。そうならざるをえないということが見えないということは、けっきょく、俺がサボりたいからそうしているように見えてしまう。俺がふてぶてしいからそうしているように見えてしまう。

ヘビメタで眠れなくなるということは、すべてのことが「おざなりになる」ということだ。ものすごくピンチで、できない。そりゃ、恋愛だってそうなんだよ。俺が、声をかけてくれた女の子に……。ヘビメタ騒音でどうしてもうまくいかない。

これ、本当に普通の人は、騒音の問題と言うと、鳴っているときだけ問題があるように思ってしまうのだ。実際には、眠れなくなって、日中、ぼろぼろになる。すべての意欲がさがって……普通の要求水準を満たさなくなって……いろいろなトラブルが生じる。そりゃ、よゆうがあったらできることでも、まったく、できなくなるし、やろうという気すら起こらなくなるから、関わっている他者とトラブルが生じやすくなる。実際に生じる。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。