2020年10月23日金曜日

騒音って言ったって、こんくらいならいいんだよ。


めんどうくさいのはいやだ。もう、限界値だ。
風呂も入りたくない。けど、入らないとやばい。

こどもがきゃーきゃー言って、幼稚園で遊んでいる。幼稚園生ではないかもしれない。騒音って言ったって、こんくらいならいいんだよ。


つまんない。俺はもう限界だ。きちがいヘビメタ騒音にやられてから、いいことがない。ずっと、つらい。それで、本当に、完全に誤解される。これも、くるしい。他のやつに完全に誤解される。

本当に、内側にいるきちがいに、騒音攻撃を受け続けると、普通の人が敵になってしまうんだよな。どういうふうに敵になるかは、たとえば、佐藤のところを読めばわかる。けど、佐藤のところは無職になったあとのところだから、無職になる前は関係がないのではと思うかもしれないけど、そうじゃないのだ。無職にならなくても、個々のいろいろなことで、だいたい、佐藤との間に起こったことと同じようなことが起こる。

無職になる前からずっと、他の人から誤解されている。誤解を受けている。俺は、誤解されている。けど、普通の人は、それがわからない。佐藤のように、ヘビメタ騒音がそんなにでかいことだとは思わないからだ。そんなに、普段の俺の生活に影響を与えるものだとは思わないからだ。幼稚園の騒音のようにちょっと我慢すればいい騒音なのである。そいつらにとって、『俺のヘビメタ騒音』がそういう騒音なのだ。そういう騒音だと思ってしまう。けど、ちがう。破壊的にちがう。

 

俺が仮に、「ちがうのだ」ということを説明しても、そいつらは、理解しない。だから、そいつらは、自動的に俺の敵になる。もと親友のダイヤだってそうなんだよ。

ヘビメタ騒音がなければ、こんなことになってない。きちがい兄貴が、気違い兄貴モードで、知らんぷりで鳴らし続けなかったらこんな事になってない。他の人は、普通の騒音だと思っている。けど、ちがう。 うちのことは、他の人にはわからない。気違いおやじの頭のことだって、他の人にはわからない。ほんとうに、そういう頭の構造を持っているので、そういう人であり続けるのだ。気違い兄貴も同じ。気違い兄貴は、ヘビメタ騒音を鳴らしてから、気違いおやじをずっと無視している。だから、気違い兄貴は、アドラーみたいに、気違いオヤジの問題を、気違いヘビメタを鳴らしはじめたころから、気違いおやじの問題として切り分けている。けど、その気違い兄貴が、気違いおやじモードでやったことが、ヘビメタ騒音なのだ。ヘビメタ騒音はどれだけ無視しようと思っても無視できない。からだに影響がある。

気違いおやじのような人が家族ではない人、気違い兄貴のような人が家族ではない人は、基本的に、大きな誤解をする。しかも、誤解だとは思えない。俺が説明をしても考え方をかえないだろう。誤解したままだ。 

そして、そういう人が圧倒的多数なので、俺は生きづらい。佐藤よ。それが俺の答えだ。生きづらさに関する答え。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。