2020年10月28日水曜日

ほとんど寝てない状態で、根性で、動いていたから、意志が崩壊した


やっぱり、一か月に一回でも、日時を決められるとだめだ。日時を決められて、その時間に会いに行くようにすると、だめだ。脳みそ破壊度が波じゃない。もちろん、普通の人はそうじゃない。けど、俺は長年のヘビメタ騒音でそうなった。毎日、本当にしんどい思いをして起きた。その積み重ねが、ぼくの頭をこわしている。根性で毎日起きたから、睡眠回路がこわれた。ほとんど寝てない状態で、根性で、動いていたから、意志が崩壊した。常に体がだるい状態になった。常に、憂鬱な状態になった。そして、帰ると、きちがい兄貴がきちがい兄貴の態度で、きちがいヘビメタを、きちがい的にでかい音で鳴らしていた。きちがいだから、おやじの態度で、否定する。怒って鳴らし続ける。けど、鳴らし続けることができたなら、一分も鳴らしてないと思ってしまう。「そんなんじゃない」と思ってしまう。「そんなことはしてない」と思ってしまう。どれだけ言っても、兄貴の騒音で、勉強ができなくて困っているということを、きちがい兄貴が認めない。普通に考えればとてつもなくでかい音で鳴らしているのに、でかい音で鳴らしていると思ってない状態が、毎日毎日続く。毎時間毎時間続く。けっきょく、俺の毎日や毎時間が、だめになる。連続的に毎日毎日、だめになる。毎時間毎時間だめになる。影響を与えないわけがないだろ。どれだけの積み重ねがあったか。負の積み重ねがあったか。そういう負の積み重ねが、自分の人生の中で生じなかったやつが、ヘビメタ騒音の「負の影響」を小さく見積もる。ないものとして、俺に対面する。ヘビメタ騒音の「負の影響」がまったくないと考えて俺に対面するということだ。

こんなのない。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。