2026年2月4日水曜日

●ずっとずっとずっと、続く■騒音※2026/02/04 0:32

 一番腹が立つのは、きちがい兄貴が「まったくやったつもりがないまま」やったということだ。きちがい兄貴だって、あの音のでかさで、自分が聞きたくない音を聞かされたら、腹を立てるのに、それがぜんぜんわからない。どれだけ言っても、わからない。けっきょく、なにも悪いことをしていないつもりで、ずっとずっとずっと、鳴らす。こっちが、どれだけ……「こまるからやめろ」と言っても、きちがい的に発狂して、きちがい的にはねのけたら、その瞬間に、忘れてしまうのだ。これ、こっちが、きちがい兄貴のヘビメタ騒音で腹を立てているのに、きちがい兄貴に、「ヘビメタを鳴らすな」「ヘビメタの音をさげろ」と言うと、きちがい兄貴が、きちがい親父のように発狂して、おしまいなのだ。きちがい兄貴が、騒音で、弟がこまっているということを、理解することがない。まえまえから、はんだごて事件について言っているけど、はんだごて事件というのは、きちがい兄貴ときちがい親父のあいだに起こった事件だ。きちがい親父は、自分の主張で、きちがい兄貴がこまったということを、理解しないのだ。「はんだごてが使えなかった」と言うことを言われれば「つかえる!!!つかえる!!!」と逆上しておしまいなのだ。まるで、兄貴が、自分の主張でこまったということが、わかっていない。これ、何万回繰り返したっておなじなんだよ。それと、おなじで、きちがい兄貴は、自分の騒音で弟がこまっているということを、認めないのだ。認めないまま、まるで、悪いことをしていないつもりで、非常識な音で、きちがい的な音を鳴らしている。こまるにきまっているだろ。そして、「こまるにきまっている」ということは、普通の人ならわかることなのである。ところが、きちがい親父とおなじでまったくわからないのだ。何千日、繰り返してもわかしない。数千日にわたって、「きちがい兄貴のヘビメタ騒音でこまるからやめろ」と言っている二の……こっちが言っているのに……ちょっとでも、ほんとうに自分が辞めなければならないようなことを言われたら、きちがい親父のように、きちがい兄貴が発狂して、はねのけて、おしまいなのである。まったく、なにも言われなかったという認知のまま、きちがいヘビメタを、鳴らしたいぶんだけ、鳴らし続ける。ゆずるなんてことはないんだよ。自分が、ほんとうにゆずるとなったら、くやしくして、くやしくて、発狂してしまうんだよ。一秒間だって、ほんとうに自分が「我慢してゆずってやらなければならない」と言うことになったら、発狂してしまうんだよ。発狂して、「そんなこと、やってられるか」という気持ちになって、きちがい兄貴・本人が満足できる、きちがい的にでかい音で鳴らしてしまう。まるで悪いと思っていない。まるで悪いと思っていない状態が、ずっとずっとずっと、続く。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。