2026年2月22日日曜日

●理解を示すかというと、示さない■社会※2026/02/21 7:25

人間というのは、他人の条件を軽く見るものなのである。こっちのほうが、法則性がありそうだ。

まあ、他人の条件を重視する人もいる。

けど、その他人の条件を重視する人たちだって、もちろん、自分の条件のほうが、重要なのだ。実際の条件というのは、その人の暮らしを規定している。自分が一倍速で感じていることと、他人が一倍速で感じていることを、区別しない人間なんて、たぶん、いないと思う。

ともかく、言霊主義者や努力論者ではなくても、他人の条件は、軽視してしまうものなのである。他人が条件について述べた場合、文の意味だけはわるけど、自分が一倍速で体験していることではないので、自分にとっての意味合いが、ないに等しい。

ともかく、精神世界の人や社会人ではなくても、相手の条件は軽く見るか、無視してしまう。

何度も言うけど、こっちのほうが、法則性がありそうなことなんだよなぁ。

エンパスでHSPである人がいたとする。この人が、会社で普通に働くのは、たいへんだ。無理がたたって、こわれてしまうかもしれない。

その、エンパスでHSPである人でさえ、やはり、他人の条件は軽視してしまうところがある。実際に、他人ではないので、他人のようには感じることができないのだ。

けど、エンパスでHSPである人は、ほかの人よりも、他人の条件に敏感なのだ。気持ちがわかってしまう。この「(他人の)気持ちがわかってしまう」ということが、どれだけ呪いのような効果を発揮してしまうか、わかる人は少ないだろう。

手短に言うと、エンパスでHSPである人は、この世で働くとなると非常につかれてしまう。能力があっても、相当に働きにくい状態になる。

けど、普通の人が、エンパスでHSPである人に、理解を示すかというと、示さない。

働けなくなれば、「さぼっている」とみなして、攻撃してくる。

これが、世の中だ。

「人に親切にしましょう」とか「人がいやがることはやめましょう」とか……どの口で言っているんだろうと思う。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。