2026年8月17日月曜日

●怒りと憂鬱が同居したような状態になる■騒音※2026/08/17 23:58

親父が魚の切り身をずっと、テーブルの上に置くことにこだわって、部屋を悪臭で満たしたときから、もう、ずっと、ストレスがたまってしかたがない。

あれで、ネズミがきた。あれで、ネズミ対策工事が必要になった。あれで、ダニが発生した。あれで、ダニを処理する必要が発生した。あれで、ぼくの肌が(ダニに刺されて)きたくなった。あれで、業者の人を呼ぶときも、ネズミのばい菌やダニのことを気にしなければならなくなった。

ともかく、ストレスだらけなのである。そして、このあいだ……。四月にネズミが侵入してしまったのだけど、あれのストレスが半端じゃないのだ。一匹目を処理したときの、あのいやな感じがまだ残っているのに、次から次へと、どれだけ(対処をしても)ネズミが入ってくるようになった。

ともかく、並じゃない圧力を感じる。

感じた。

これ、ほんとうに、エネルギー消費が激しいのだ。かならず、反対の方向に動くきちがい親父に対する怒りがものすごかった。

しかし、親父を殴るわけにはいなかった。

けっきょく、俺が我慢することになる。これがものすごく、憂鬱なのだ。ストレスなのだ。

けっきょく、怒りと憂鬱が同居したような状態になる。

そして、庭のことなんだけど、庭でも、いろいろな虫に刺されることになる。刺されたあとが消える虫ならいいけど、あとが残る虫だと、俺は、気にする。

いま、腹がおかしいのだけど、これも、今年の四月から、(猛烈に)おかしくなった。

一度、なおったのである。押し麦を食べていた時、一度、腹の調子がよくなった。けど、いま、押し麦を食べても、なおらないのだ。押し麦の効果が出ない。

ともかく、歯のことが持ち上がって、つらい。

これ、決まった時間に行かなければならないというのが、俺にとっては、負担なのだ。ほかの人にはわからないと思う。

歯の治療をしても、このさきずっと、歯がもつわけではない。なんか、暗い気持ちになる。

ヘビメタ騒音がなければ、俺はこんなうちにいなかった。

ぜんぜん、ちがう。設定そのものがちがう。

ぜんぜん、ちがう。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。