2019年10月29日火曜日

ヘビメタ騒音でいろいろな能力をうしなったけど、『楽しく感じる』能力をうしなったのはけっこうでかい


けっこう、こまっている。つかれているのだけど、眠れるわけではないという時間をすごしている。この時間は、なにをやってもつらいだけなので、起きていると、不安になる。
ともかく、だるい。二〇一七年の状態でいいから、復活したい。興味とかやる気が相当になくなっている。二〇一八年の状態とくらべても、今日ややる気がなくなっている。
そりゃ、長期騒音がはじまる前の、好奇心がある状態に戻れればいいけど、それは無理だ。長期騒音でぼくは、疲弊してしまった。根本的な部分で、『やる気』がうまれない状態になっている。また、『楽しく』感じる力(ちから)が、気違い騒音でなくなった。これはどうしようもない。長い時間をかけて、気違い騒音で『楽しく感じる』能力をうしなった。たぶん、もう、もとにはもどらない。前の状態……長期騒音が鳴り始める前の状態には復帰できない。
ともかく、きつい。ヘビメタ騒音でいろいろな能力をうしなったけど、『楽しく感じる』能力をうしなったのはけっこうでかい。それに、気違いヘビメタ騒音が鳴っている状態だと、友だち付き合いも、じつは、つらいことになる。さらに、気違いヘビメタが鳴っていた時期を含めて、常識的な人にいろいろと誤解される状態が成り立っている。他の人にはない、気違いヘビメタ騒音で、通勤通学ができない状態になっているのに、あたかも、サボっているように思われる。常識的な佐藤氏だって、そのところで、誤解をしているから「早くわかって欲しいなぁ」など言うわけで、「早くわかって欲しい」のはこっちだよ。どれだけの誤解の上に自分の発言が成り立っているのか、早く、気がついて欲しい。こいつらはみんな、ヘビメタ騒音の影響を過小評価している。『元気だ元気だ』と言えば元気になると言って、俺に『元気だ元気だ』と言うことをすすめる人にも、ヘビメタの影響のデカさがわかってない。「そういう問題じゃないんだ」。「そういうことでは片付かないデカイ問題なんだ」と言ってやりたい。けど、そういうことを言っても、こういう人たちには通じない。通じないから、そういうことを言っている。「そういう問題じゃないんだ」。「そういうことでは片付かないデカイ問題なんだ」と俺が言えば、そういうことを言う人たちは、ちょっと機嫌が悪くなるのではないのか? 「そんなことを言っているからダメなんだ」と言い出す。「そういうこと」とか「そんなこと」という言葉を使いすぎたか? 普通の日本人ならわかるだろ。
わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。