2024年3月15日金曜日

猛烈ないきおいで、嘘をつくんだよ。

 さすが、きちがい親父、ダニでたたるとか、目の付け所がちがうよな。自分が死んだあともずっとたたることができるからなぁ。ダニのせいで、俺がどれだけいやな思いをしていると思っているんだ? ネズミの糞で、俺がどれだけいやな思いをしていると思っているんだ? こういうことをやっても、まったく気がつかない。

そういえば、思い出したけど、台所に、ネズミが出るから、台所から、いまのほうに出てこないように、いちいち、引き戸式のドアをしめていたんだよ。そうすると、いろいろと不便なんだけど、そうした。

それで、俺が引き戸式のドアを、引いて開けたら、ネズミが、ばばばばばはっと、びっくりしたように、ものすごい速度で、天井付近の横のところをかけたんだよ。だから、あけて、でかいものが動いたので、俺は、びっくりした。

ネズミもビックリしたのだろうけど、俺もビックリした。

そうしたら、きちがい親父が「びくつくな」とか言いやがったんだよ。ほんとうに、なぐりたくなったなぁ。そりゃ、あんだけ、でかくて、黒いものが、ばっばばばばばっ、ダッシュしたら、ビックリするだろ。

きちがい親父が、一日に二三(にじゅうさん)時間、粕漬の魚をテーブルの上に出しておくということにこだわったからこうなっているんだぞ。親父が、ねずみ対策工事をさせてくれないからこうなっているんだぞ。普通の人だったら、絶対に気にすることを気にしないんだよ。

これは、きちがい兄貴もきちがい親父もおなじだ。

こういうところで、頭がおかしい。

頭がおかしいから、自分の責任で、こうなったということがわかってない。それは、言われないからわからないのではなくて、どれだけ言ったってわからないのである。きちがい親父も、きちがい兄貴も、基本的なことを無視して、あれまくって、認めないんだよ。発狂して認めない。

発狂したいのはこっちなんだよ。

全部、こういうことなんだよ。

全部、こういうことなんだよ。

ほかの家だったら、絶対に起こりえないことなんだよ。

ちなみに、天井の横のことろと書いたのは、台所なので、天井と壁がくっついているところに、壁があるわけではなくて、扉がついた収納部分がついている。だから、ネズミが、走ったところは、扉のうえだ。

これ、ほんとうに、でかいネズミなんだよ。引き戸を引いて、開けたときは、開けたとたんに、なにか黒くてでかいものがすごい速度で移動したと認識したわけだから、普通に、反射的に、おどろく。

そりゃ、なにか黒くてでかいものが、ものすごい速度で移動したら、おどろくだろ。「ネズミだ」ということを認識するまでに、ものすごく短い時間だけど、時間がかかる。びくつくとか、そういうことじゃない。

自分が、ネズミを餌付けして、入れたのに、まるで反省しないんだよ。これ、粕漬の魚を出しておいたから、ネズミがきたんだぞ」ということを言うと、きちがい親父が「だしてないよぉ!!!だしてないよぉ!!!だしてないよぉ!!!だしてないよぉ!!!だしてないよぉ!!!」猛烈ないきおいで、嘘をつくんだよ。

これ、きちがい兄貴に「うるさいから、しずかにしてくれ」と言ったときの、兄貴の態度とおなじなんだよ。兄貴はさけんでないけど、おなじことが、起こっている。

おなじことが頭のなかで起こっている。

きちがい親父だって、無言バージョンがある。

ともかく、事実がなんであれ、発狂して否定して、それでのがれれば、それでいいという考えなんだよ。もちろん、熟考しているわけではないけど、そういうきちがい的な考えに支配されている。

「そのときだけ」認めずに、やりきれば、それで、本人のなかでは、すんでしまっている。「すんでしまったら」やってないことなのである。そんなの自分にまったく関係がないことなのである。

だから、そういうことが、時間的にネスト構造で成り立っている。

だから、「認める」ということがないんだよ。これ、普通の人だったら絶対にありえないことなんだよ。

 無言バージョンと、否定語絶叫バージョンのちがいは、無言バージョンの場合は「こまる」というようなことなんだよ。将来、相手がこまることになるとか、相手がすでにこまっているということだ。きちがい兄貴やきちがい親父は、こまっていない。きちがい兄貴やきちがい親父は、やりたいことをやめさせられるとこまってしまう。

だから、認めない。発狂して認めない。

発狂したいのは、こっちなんだよ。でっ、否定語絶叫バージョンは、自分がすでにやったことを認めない場合や、感覚器が正常であれば、絶対にわかることを認めない場合に、使われることが多い。あくまでも、傾向だ。

普通の人だったら絶対にやらないことをやって、相手がこまっているから、文句を言ってきているのに、反対語を絶叫して認めなかったり、無言のまま認めなかったりする。普通の人だったら、やるまえから「迷惑だ」ということがわかるから、絶対にやらないことなんだよ。

でも、やりたいからやったとする。相手が文句を言ってきたとする。相手が文句を言ってきた場合、相手の気持ちや相手がこまっているということが(普通の人は)わかるのでやめてやる。

けど、きちがい兄貴や、きちがい親父の場合、それがまったくない。頭がおかしいレベルでまったくない。

だから、そうなると、よその人が、きちがい兄貴の行為や、きちがい親父の行為について、誤解をするのである。常識的に考えれば「そんなことはない」ということになってしまう。実際自分が、家族に「そういうことを」やられたことがないので、やる人がいるということが、「経験的に」わかってない。

そうなると、そういうことをされたときの、影響のでかさがわからないのである。

特に、兄貴のヘビメタ騒音は、毎日、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間もつづくことなので、「ヘビメタ騒音」という一つの行為なんだけど、影響が、計り知れないほどでかい。

きちがいヘビメタ騒音のなかで、宿題をするのはむりなんだということを言っても、ほかの人は、認めない。自分のことじゃないから、基本的に関係がない。自分のことじゃないから、基本的に関心がない。そんなへんな人(家族)の話なんて、自分にとっておもしろくないことだから、関心がない。

「そんなのは、お兄さんに言えばいいだろ」と思ったり、「どんだけうるさくたって宿題ぐらいできる」と思ったりする。けど、「どんだけうるさくたって宿題ぐらいできる」と思っていられるのは、その人の家族が、きちがい家族ではなくて、自分がこの世で一番嫌いな音を、至近距離で、大爆音で鳴らされないから、わかってないだけなんだよ。

きちがい親父や、きちがい兄貴もわかってないけど、普通の人もわかってない。普通の人は『きちがい親父の行為』や『きちがい兄貴の行為』不可避的に影響をうけるということがわかってない。その影響が、でかいということがわかってない。

普通の人が、考えている以上に、でかいでかい影響をあたえるのだけど、普通の人は、それがわかってない。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。